2015年12月21日

391 アマゾンレビューC

86人中、86人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
未来ある日本へ覚醒の一歩を踏んだ本書発行に感謝
投稿者四児の父2015年12月20日
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妻より紹介を得て本書を読みました。
自分の知っている事をはるかに上回る内容、そして現日本人の覚醒の確信。
本書を発行いただいた余命プロジェクトチームには感謝の一言に尽きる。
思えば韓流ブームも全て作られたものだったのだ。
韓国製不買運動をしている自分だが、この本により多くの日本人の目が覚めることであろう。
日本人であることを誇りに思っていれば、悪き者は勝手に堕ちていくのだ。

173人中、171人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本書を手に取り、心ある真性日本人よ今こそ正当なる怒りを!!!
投稿者八重垣2015年12月19日
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昨日到着、寝る前の2時間半で一気読み、うむ、実に読みやすい。
ブログの方は些か読みづらいが、入門編としては上出来ですな。
ブログはかなり長文なので、寝床の友としてmobiデ−タに変換しキンドルにて熟読。
日本民族の敵である、卑劣極まりない連中にとっては、この本はけして存在してはならないのでしょう。
だからといって「余命3年時事日記」をヘイトスピーチ本として、題名を名指して得意のパッシングもかえつて世間の耳目を集め、多くの人が内容知りたがり、ネットで検索なり、本書を書店で求める結果になり、まったくの逆効果が予想される(笑)
よつて表面的には無視して、得意の裏でコソコソと工作していると推察される。
ここのレビュ−もホントに熱いが、ブログのコメントもなかなかの盛り上がりで、今現在の「余命3年時事日記」を巡る高揚感は半端ではない、ぜひこの高揚感を持続させるためにも、第2弾、第3弾につながるためにも皆で何冊もの購入を期待しよう。

181人中、179人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命様に感謝。いざ反撃開始
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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某ジュンク堂の検索機で探したところ、芸術の分類にされてましたが、そこにあるはずもなく、店員さんに探してもらい、置いてあったのは政治の棚でした。他の店でも同じような姑息なことをしてるみたいですよ。
マニュアルでもあるんですかね?
よほど都合が悪いんですかね?

128人中、127人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本を取り戻すためのバイブル!!まずは現状把握を!!
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日

テレビの報道番組に違和感を感じて、ネットで色々調べるようになったのが3年ぐらい前だった。そして日本の裏を知り、余命のブログに行き着いた。それからはこの時を心待ちするようになった。これは日本人によるリアル半沢直樹だ!!より多くの日本人に知ってもらい日本人の為の日本を取り戻そう!
本の中身はブログと比べかなり簡略化されていて、ブログを知っている人にとっては読みやすくなっているが、実態を全く知らない人には少し簡略化しすぎかな?とも思った。そういう人はブログを見に行って下さい。日本人ならこれから起こるであろうことを知っておくべきです。
初代余命様にお悔やみを申します。

81人中、81人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
産経新聞裁判のこのタイミングで出るなんてすごい。歴史を変える本かもしれません。
投稿者kamekurasanベスト100レビュアー2015年12月20日

他国の人は読んで不都合を感じるかもしれません。しかし日本人ならば必ず読まなくてはいけない本です。
このような本が流通できたということが、時代が変わったということを表しているのかもしれません。
内容はブログの通りなので、単なる嫌韓論や在日陰謀論ではないのも周知の事実と思います。
産経新聞裁判のこのタイミングで出るなんてすごいなあ。

118人中、117人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
サヨクにも読んでほしい。
投稿者battouman2015年12月19日

まず、最初に「記録を残さないことを前提に」米国からのわが国への要求事項の中に「核弾頭の売却云々」があること、中程に終戦直後の朝鮮進駐軍の横暴さ残虐さ、韓国の身勝手さが記述されていること、最後のあとがきに「皇室の存在によりわが国の序列がローマ法王と同列あるいはそれ以上であること。」など戦後のマスゴミが意識的に報道しないが日本国民全員が知っておくべき事柄が記述されていることだ。
 特に「核弾頭の売却云々」については、9条教信者やシールズ諸君に読んで貰いたい。理解できるかどうかは判らないが、理解すれば目を白黒させて泡を吹いて頓死するだろうからだ。それらに関連してサヨクや極左の諸君の行動が外患罪の適用対象であることも理解してほしい。民主党や共産党の議員とつるんで勝手な行動をしたり、在日朝鮮人韓国人の肩を異様に持って好きがってな行動を採ってるが、在日朝鮮人韓国人は敵性国民であること、日本と韓国は李大統領の竹島上陸により戦争状態であるので、外患罪で告訴して始末するか、米中衝突の騒擾状態を利用して一気に殲滅するかは国家の胸先三寸にあることなど、など。ほんとサヨクにも読んで欲しい内容だからだ。

367人中、361人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人としてのプライドがあるならこの本を読むべきです。素晴らしい内容です。
投稿者ひで2015年12月17日

日本人としてのプライドがあるならこの本を読むべきです。素晴らしい内容です。

118人中、117人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
現代版の【焚書】!
投稿者戸欄巣美太2015年12月19日
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発売早々、メジャーな書店の店頭、及びネット書店から遮断されている模様(Amazonは大丈夫、たった今から読むところ(笑))。
この事実を見ただけでも、いかに日本人の対抗勢力から危険視されているかがご理解いただけると思う。
余命ブログのコメント欄でリアルタイムに反日書店リストが更新されていく様はネット社会のダイナミズム、スリリングさを体感できる、またと無い機会であろう。ぜひ皆さんもブログと本書を一読し体感して欲しい。
そして、まだネットを使いこなせない世代の方々へ本書を勧め、あるいは世間の各所へ置き忘れる(笑)なりして、一緒に一般国民の側から反日勢力へのレジスタンスを進めようではないか!
出版社への要望としては、第2版や次作からは各記事に個別にQRコードを振って頂きたい(ブログ記事とは微妙に編集がされている為)。
私も早速、戦後教育の呪縛を解くべく、まずは身近な人から本書を広めていく所存。

321人中、315人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
文字通り命懸け。
投稿者LvMベスト500レビュアー2015年12月17日

気迫のこもる文章に押されっぱなしだった。
反響が大きいだけの内容は伴っているので繰り返し読みたい。
「日本国」生き残りのために。

91人中、90人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
”本日ヲモッテ我ガ国ハ 特亜工作員トノ苛烈ナル戦闘ヘト 突入セリ。”
投稿者しろくま2015年12月20日
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戦後日本の絶対に触れてはいけないタブーである闇の部分を初めて世間に公開した極めて重要で秀逸な本だと思います。
このブログの遮断事件や考えられる全ての妨害工作によって火消しに奔走した諸悪の根源の在日達は今震えあがってるんじゃないでしょうか。
本を完読した後は「余命三年時事日記」のブログを最初からじっくり読んでいただきたい。
正直で勤勉で世界と仲良くしようと精一杯頑張ってる我々日本人をよくもここまで徹底的に陥れたなと虫唾が走る憎悪の感情がとめどもなくわき出てくるでしょう。
次回作は5月にも出るそうなので期待しています!
自民党安倍総理の元で各方面に潜り込んでいる在日を駆逐殲滅して平和な日本を日本人の手に取り戻そう!!
「待ち望むもの」という余命サイトの応援を目的にした嫌韓サイトに以下の為になる最高な書き込みがありました。
本当にその通りです!殲滅あるのみだと思います!コピペさせていただきます。

”本日ヲモッテ我ガ国ハ 特亜工作員トノ苛烈ナル戦闘ヘト 突入セリ。”
これはまさに彼等に対する宣戦布告ですね。
その昔の戦国時代に何故城ごと、城主、領民、一族ごと殲滅したか、謀反となる芽を少しでも摘むためです。
今や現代の戦国時代に突入、我が国の人間は我慢強いが一定以上を超えてしまうとどうなるかは不明。
70年以上に渡る、搾取、暴力、殺人、名誉棄損、いかな聖人君子でも耐えられはすまい。

102人中、101人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
驚愕の本!必見
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
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事実のみの発信です!戦後の真実が今ようやく明かされて!
日本人覚醒の始まりであり反日勢力の終わりの始まり。
必読です。

121人中、119人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
縁の下の力持
投稿者ガラクタ(大宮)ベスト50レビュアー2015年12月19日

私たちの知らない知識から、真実や情報を地道に探求した人たちがあることを決して忘れてはならない。

125人中、122人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
愛国というと馬鹿にされる今の日本
投稿者貧乏キャンパー2015年12月19日

ここに書いてあることは全てが本当かどうかはわかりません。
しかし愛国心というのは、日本人なら持っていておかしくないはずで、バカにされる今の状況が変に感じるのは僕だけでしょうか。
その愛国心を持っていていいんだと思える内容でした。
現実には様々な問題が生じているにもかかわらず、メディアなどにより隠されている事実が、この本によって明るみにでるのは良いことだと思います。
それは余命3年しかないと書いてある筆者の、僕たちに知ってほしいという熱い想いを知ることができます。
右も左も関係なしに一読することをお勧めします。

79人中、78人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
お勧めします
投稿者ジャンニ2015年12月20日
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特にテレビ、新聞に頼っている方へ
手に取って1ページ読まれることをお勧めします。

49人中、49人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
すごい
投稿者nyonky2015年12月20日
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素晴らしい本です。保守とかリベラルとか右とか左とか関係なしに。

30人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
正月休みを利用して拡散
投稿者ソーニャ2015年12月19日
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初代の時から拝読しています、朝鮮民主党政権下ではネットの検閲遮断は当たり前で、本当に絶望的な気持ちの中この余命サイトは希望の灯火でした。
書籍では無難なものになっていますが(サイトを読んでいるものからすると)是非自衛隊の方の覆面座談会とかおもしろものもあるので、サイトにアクセスしてください。クリスマスプレゼンとにamazonから知り合いに送っています。正月休みに親戚、同級生などに拡散する良い機会だと思います。
プレゼントした方にはその周りの方にも回し読みしてくれるように言葉を添えています。
余命サイトにあったNHKの機材以外は自衛隊がメディア殲滅シナリオの実現を個人的に願っています。
来年が楽しみです。書籍化も継続されるとの事で心強いです。
ネットの◯天も注文できませんと表示、来年中旬からだそうで、その頃には余熱が覚めると思ってるのかな?二度と本は楽天では買わないと決心しました。
市内の本屋には扱っているか問い合わせるつもりです。韓国の元大統領が「日本乗っ取り完了宣言」出していたぐらいだから日本中あらゆる組織の汚鮮は日本国民は信じられないレベル、余命さんが99パーセントと表現してるぐらいひどいものでした。
ネットではなかなか拡散できなかったけれど、一人一人が出きることを地道にやりたいですね。

29人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
戦後混乱期の出来事を封印された御高齢の方々へ・日本の裏を知らない人々へ
投稿者キイロイサイエンス2015年12月20日

戦後を封印された御高齢の方へこの本をお勧め下さい、「日本再生大計画」が静かに始まっていますと・・。
読んで下さい、テレビや新聞には絶対書かれない「日本社会乗っ取り・日本人支配作戦の全貌」が暴露されています。
安倍首相の復活劇は、崖っぷちに立たされた日本国に吹いた「救国の神風」としか言いようがありません。
私も「余命・・」を見て初めて知りました。「アベ政治を許さない」は支配者達の反撃スローガンだという事を。

26人中、26人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本の売国マスゴミ共が報道しない事実!
投稿者リョーマ2015年12月19日

良く同書籍を発売出来たと思います。
発売にこぎつけた青林堂と余命プロジェクトチームに拍手を送りたい。
ブサヨとマスゴミ・朝鮮人が知られたく無い事実を赤裸々に綴っており読む価値大です。
一般書店ではロクに同書籍を置いて無いので密林で購入しましょう。

18人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本再生のための必読書
投稿者Chiasmodonベスト100レビュアー2015年12月19日
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発売日の17日、普段利用している書店や他のネット通販全て入手不可能でした。
17日夕方Amazonで注文し、本日午前に届きました。
反日勢力、在日勢力から日本を取り戻すため、日本再生のための必読書と思います。
アメリカが日本や韓国をどう見ているのか、中国と手を結んだ韓国に対しアメリカが経済的には積極的に関わる援助等はしないとしていることや、米軍を朝鮮半島から撤退させつつあること、韓国が末期的症状にあること、そして日本を食い物にしている反日勢力、在日勢力及びそれらを隠したり擁護するマスメディア等各業界についてメディアで報じられない情報を入れて述べています。
韓国の国を挙げてのパクリ、スパイ行為や慰安婦問題、竹島問題、韓国人の隠蔽、捏造、たかりの事実についても触れています。
マッカーサーラインを無視した韓国の一方的な「李承晩ライン」の宣言が竹島問題の原点であり、13年間で多くの日本人が殺戮され、夥しい日本人が韓国に抑留されたこと、そして日本政府は韓国政府の要求に応じて日本人抑留者の変換と引き替えに犯罪者として収監されていた在日韓国人・朝鮮人を放免し、在留特別許可を与えたのが在留特別許可の始まりであったこと、韓国政府は日本人抑留者の返還には同意したが、日本政府が摘発した韓国人犯罪者の強制送還は拒絶し、日本国内に解放するよう要求し、日本国内に解放された韓国人犯罪者がヤクザの原点となったと解説しています。
現在日本にいる在日朝鮮人の99%以上は自分の意志で日本にやってきた人たちとその子孫であり、戦後徴用され戦後も日本にとどまっていた朝鮮人徴用者は1959年の外務省と在日韓国・朝鮮人の調査で245人と僅かとのこと。
在日特権を有する在日朝鮮人・韓国人たちの生活保護受給率が日本国民のそれと比べると5倍も高いことを指摘し、日本国民だけが厳しく審査され、在日朝鮮人・韓国人は禄に審査されていない不公平や彼らの不正な受給の実態を浮き彫りにしています。
在日特権廃止に向けて、改正入管法により、民間において通名が記載された住民票が閲覧可能になるので在日朝鮮人が特定できること、犯罪収益移転防止法により新たな銀行口座開設時には本名の確認が義務づけられるので、通名による架空口座開設はできなくなっていること、マイナンバー改正法での個人、企業、団体、在日外国人その他に付与されるナンバーにより、情報をすべて一元管理することが可能となるので、彼らの不正受給はすぐばれてしまうし、マイナンバーが韓国への在日住民登録情報に付与されるのは、在日の脱税と特権への対策であること、そして、7月9日から国籍確定、居住の特定により犯罪収益移転防止法やテロ資金提供処罰法が効果的に適用可能となり、いよいよ在日と反日勢力が追いつめられつつあると述べています。
民主党政権時代の公安資料流出と韓国漬けの状況や、韓国や在日が知られたくない「試し腹」やトンスル酒の話も出てきます。
「日本から韓国への莫大なODA 補助金額順リスト(98年まで)」(P94〜P103)を見ると恩を仇で返されている思いでした。
行動する保守として「余命」は現行の集団通報、集団官邸メールをはじめとした在日特権の廃止という具体的な段取りに入っており、「入管通報用 自動通報」(P139〜P141)に集団通報用のソフトとリストのURL、官邸や警察への通報メール先も記載されています。
余命ブログの政府や関係機関・組織などに向けて送る要望は初代からを含め40号までが掲載されています。(11月末現在)(P150〜P183)必要があれば積極的に利用しようと思います。

15人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
題名からは想像出来ない、日本人必読の政治本。
投稿者美月2015年12月20日
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 前韓国大統領の竹島上陸・天皇陛下侮辱発言。韓国人サポーターの大震災おめでとう垂れ幕など…。あの民族の異常性に驚き、ネットの掲示板などで韓国に関する記事を見ていくうちに必然と、この余命三年時事日記ブログに出会いました。
 この日本に住む在日韓国人朝鮮人とはどんな存在なのか、在日特権とは何か、なぜ民主党は朝鮮傀儡党と呼ばれるのか、そして呆れるレベルのマスコミの偏向報道の理由。この本を読めば、それらの事がすぐに理解できるでしょう。
 この国の現状を多くの人に知ってもらうための【日本人覚醒プロジェクト】そして、現在進行形で進められている、日本を日本人の手に取り戻す為の【官邸メール作戦】戦後70年越しの国内大掃除は、今始まったばかりです。
 新聞は読むがネットをしない高齢世代、そして、ネットは使うが政治に興味のない若者世代に、是非とも読んで頂きたい本です。
 書籍化にあたり、内容はかなりソフトな仕上がりとなっていますが、ブログにはもっと驚愕的な事実が盛りだくさんです。是非ブログもご覧下さい。

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 07:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

390 アマゾンレビューB

110人中、110人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人として覚醒・再起動必至の書です。
投稿者普通の市民2015年12月20日
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読了者の方全員が思っていることだと思いますが、心ある日本人なら必ず読みましょう。いわゆる反韓・嫌韓本ではありません。ただ事実の叙述と、誰が見ても当然そうあるべきという指針がひたすら書いてある本です。事実であるがゆえに読んでいて胸が悪くなることもありますが、最後まで読んだら覚醒・再起動必至です。それにしても、よくここまであの人たちの不都合を仔細に書けたよなあと思いますね・・・。

394人中、389人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なぜ真実を書くことが、この国ではこんなにも大変なことなのか…
投稿者am_angelベスト50レビュアー2015年12月17日

 余命三年を宣告されたブロガーさんの、死を前にした決意が伝わってくるような、大変読み甲斐のある文章でした。
 この本に書かれていることは、こういう事実がある、ということがメインで、そこからある真実が浮かび上がってくる形ですが、非常に客観的で理知的で、感情的に何かを叫んでいるようなものではありません。とても立派な文章だし、過激なものでは全然ないのに、なぜこの国では、死を前にした人が持つ、これだけはという強い決意が無いと、こういう物が発表できにくいのかと思いました。
 この本に書かれていることは、ある人々にとっては、不都合な真実なのでしょう。それが明るみにでることを嫌う勢力におびえず、せめてこういう本を読んで、一人でも多くの日本国民が知るべきことを知り、語るべきことを普通に語れるようになってほしいと思いました。
 なお、今は、この本のもととなったブログのおかげもあり、皆がいろいろなことに疑問を持ち、声をあげ、行動を起こすことをだんだんするようになり、いい変化も出てきているようです。この本を読むと少しそう思えるようなことも書いてあって、特に第3章あたりの、住民票記載の問題や徴兵制の話など、2015年7月前と後では情勢がかなり変わっていること、マイナンバーは、お金の流れがはっきりする側面があることなど、ある口座の話が例にあがっていましたが、今まで見えていなかったことに気づかされました。
いろいろ考えさせてくれる、しっかりとした内容の本だと思ったので、星5つをつけて多くの人に薦めたいと思いました。

134人中、134人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本の底力を
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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私はテレビニュースの報道に疑問を持ち、ネットによる情報収集で余命ブログを知った。
余命ブログの内容と実現度、なにより日本を思う気持ちには頭が下がる。
外国語版などの発売を希望したい。

244人中、242人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
在日韓国(朝鮮)人による日本人虐殺の真実
投稿者Customerベスト1000レビュアー2015年12月19日

衝撃的です。
戦後、当時の在日韓国人がいかに多くの無辜の日本人を虐殺してきたかの証拠があります。
すべて事件発生の時期、場所、経緯が資料として挙げられています。
密入国した韓国(朝鮮)人が、徒党を組み大声で脅迫し暴力で日本人から財や土地、生命を奪う。
当時の在日韓国(朝鮮)人がいかに多くの日本人を蹂躙し、警察官、税務職員、女性、子供を嬲り殺しにしてきたかの明白な証拠があります。
当時の在日韓国(朝鮮)人はヤクザとして定着し現在でも日本人から財、土地、生命を奪っているのです。
しばき隊と呼ばれる刺青を入れた犯罪者集団は、被害者を自称しながら、日本人を脅迫し暴行を加え失明一歩手前の重傷を負わせて検挙されるという事件も起きています。
日本国内で犯罪や殺人を犯してきた在日韓国(朝鮮)人たちが、被害者を自称し、自分たちの行ってきた犯罪を隠蔽、日本国内で日本人を迫害しているのが現在の姿です。
新聞やテレビの民主主義を否定するような偏向報道に違和感を感じられている方も少なくないと思います。
次第に真実が明らかになり、追い詰められた在日韓国(朝鮮)人や左翼勢力が先鋭化しはじめている兆候を感じます。
私たち日本人は日本人としての尊厳を自分たちで取り返すことができます。
現在の状況を知ることから始め、私たち日本人が安心して幸福に暮らしていける日本国をつくる、その方法が記載されています。
本を一読していただいたら、ぜひブログもご覧になってください。
この本をamazon以外の書店で入手するのは苦労します、大手でも置いているところは少ないです。
私は三省堂書店で入手しましたが、客が見れない場所に「ひっそりと」在庫保管されていました。
「なぜ陳列販売しないのか?」と質問しましたが「発売間もないので」という珍回答
発売日は昨日、しかもamazon総合1位の売れ筋、なのに陳列販売はしない。
こんな経験初めてなだけにブログに記載された通り、販売させない圧力がかかっているのかと、圧力によるブログの突然の全削除もあっただけに、底知れぬ闇を見た思いでした。
是非皆さんも、書店で販売されているかどうか、ご自身で検証してみてください。
不思議な体験をされると思います、そしてどんな体験をされたかレポートしてください。

214人中、213人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ブックレビュー
投稿者Amazon カスタマーNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2015年12月18日

作者の主張がとても分かりやすく、簡潔にまとめられており
大変に好感が持てました。

327人中、324人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
団結せよ日本人!
投稿者たか2015年12月17日
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この本を読んで立ち上がらない日本人はいないだろう
今が日本のターニングポイントの真っ只中
他人任せではもう無理な所まで来てしまっている
行動する事でしか変えられない

106人中、106人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
amazon以外では手に入らない・・・が非常に参考になる一冊
投稿者てす2015年12月18日
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amazon以外の通販サイトでは手に入らないのが不思議(笑)
○ブンでは発売すらされてないのに絶版と表記される不始末。
内容的には他の方々がすでに詳しく紹介されてるので省略させてもらいます。
とりあえず、相手の事を知りもせず、ただ相手が嫌いだと言うのではなく、一度この本を手に取って・・・というか書店での取扱いがないので、「余命 ブログ」で検索して軽く斜め読みするといいかも知れません。「既存の記事と事実関係の考察と推論なので憶測ではないからよく当たる」そういう印象だったかなぁ・・・自分が読んだときはこんな感想でした。
書籍化にあたり、よく整理されているのでブログよりは読みやすいかと思われます。
興味のある方は是非御一読頂きたい。

233人中、231人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
余命三年時事日記
投稿者#殿堂入りベスト10レビュアー2015年12月18日

ブログの事は存じ上げなかった。入門編のようとはいえ読み応えは十分だ。このように書籍として纏めて貰えるのは在り難いことである。興味深い記述が多々あり、さまざまな示唆を含んだ一冊であると思う。

335人中、331人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
本当の日本の姿を知るべきだ。
投稿者hooray2015年12月17日

初代かずさんから現在の三代目まで、ずーっとブログを見てきました、
そして日本の本当の姿を知る事が出来ました。
途中何回もブログが遮断される妨害に会って来ましたが、「日本を日本人に取り戻す」不撓不屈の精神がここに結集されています。
ここに書かれ事は全て事実のみ、妄想日記と表現していますが全てが現実となっています。本当の日本を知りたければ読むべきです。

177人中、176人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
やっとここまで…
投稿者寅子ママ2015年12月19日
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日本を取りもどす!これのみ!
嘘つきの集り集団は祖国へお帰り下さい

145人中、144人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妄想が次々と現実化!ブログはもっと面白い、書籍化は一般層への情報浸透の第一歩!
投稿者ぽんたくん2015年12月19日
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ブログの初期(初代余命さん)の頃から読んでいます。書籍化に感無量です。
ブログが始まった頃、書かれてる情報のすごさとその分析力に驚嘆したことを憶えています。
当時は民主党政権だったため、初代余命さんの未来予測は、一見すると個人の妄想であり荒唐無稽のヨタ話しとしか見えなかったのは否定できません。しかし、未来へのわずかな希望を捨てきれずにいた一読者としてはその妄想に期待せずにはいられませんでした。やがて自民党の政権復帰と安倍第二次内閣が発足してから、余命三年時事日記で書かれたことが次々と実現、そのプロセスは、ブログ読者にしかわからない興奮でしたね。
 2015年7月の外国人管理制度の切替でブログは一旦クライマックスを迎えましたが、余命ブログへの露骨な妨害が始まったのもこの頃から。妄想とはいいつつ、ソースは誰も注目してない新しい法律や安全保障関係の動きだったり、既に公開されてる情報にも関わらず、マスコミでほとんど報道されてないために国民のほとんどが知らない情報。
 実はその情報こそが、数年後の日本で大きな変化を起こす重要な情報だったりします。
書籍では過激な表現や不確かな情報は省略されていますが、余命三年時事日記の面白さの真髄はそこにあります。
ぜひブログも読んでください。

213人中、211人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
近所のTS○TA○Aには置いておりませんでした。
投稿者八紘一宇2015年12月17日

明日には入るかもしれませんとだけ言われてきました。
仕方ないのでこちらで注文しました。
内容は以前から知っているので知人に拡散する為の購入です。
みなさんも近所の書店に寄って置いてあるか見てきて下さい。置いてない書店は本の内容を知られたくない勢力の仲間かもしれませんし、反日書店かもしれませんので炙り出して今後は利用しない様に努めましょう。

494人中、487人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
Amazonカスタマー
投稿者Amazon カスタマー2015年12月17日
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先ほど、メール便で到着しました。これを何気なくテーブルの上の置いて夫や娘にいつでも見てもらえるようにします。夫の今週末の過ごし方が、目に浮かびます。きっと、パソコンの前に張り付きます。これからは、身近に『余命三年時事日記』についてやっと会話できることとなると思います。パソコンとではなく、人同士での意見交換ができそうです。

153人中、152人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
購入者です。内容以外で
投稿者KBブリッジ2015年12月19日
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予約注文しました。内容は多くの方が書いているので他の点で。
このレビューを書いている時点で☆5が65。☆4が2。
他の嫌韓本のように、☆5と☆1が極端に分かれているのかと予想していましたが、完全に想定外でした。
amazonの本部門1位で明らかに話題・知名度があるにも関わらず、感情的な☆1評価が無いのはとても不思議です。
何か組織的にこの本を無視しようとでもいう動きがあるのでしょうか?

321人中、317人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人はこれを読んで覚醒すべし
投稿者Show Borg2015年12月18日

いくつもの書店を渡り歩いてやっと手に入れた。
内容は当然のことながら素晴らしい。
命を懸けて執筆された余命さん以下継続されてご尽力された方々に感謝します。
長き眠りの中にいたお人好しの日本人の覚醒。そして本当の日本に変えてゆきましょう。
この本は、歴史的価値を持つと思う。

222人中、220人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人必読の書
投稿者oshou2015年12月18日
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初代からのブログ愛読者です。今回の書籍化を待っていました。少し薄味ですが、日本人には必読の書です。

252人中、249人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
在日特権など、在日外国人が日本人に知られたくない内容を暴露
投稿者dragoonベスト500レビュアーVINEメンバー2015年12月18日

余命三年を宣告されたブロガーが、韓国や在日、左翼が知られたくない情報を暴露し、
現在、日本中から注目されているブログを書籍化したものです。
元となったブログは反日勢力から一度はネット遮断されるものの、すぐに復旧し、
再開後3か月で書籍化まで至りました。
現在は1日当たりブログ閲覧回数 4万強、月に約120万回とのこと。
第1章 アメリカも一目置く日本
第2章 韓国の崩壊
第3章 在日の終焉
第4章 在日韓国人への警告
第5章 通報祭り│日本人の逆襲
第6章 余命1〜40号(官邸メール)
という構成になっております。
外国人の扶養控除や通名など、小坪しんや議員も実際に存在すると証言している客観的な事実であり、今さら 「隠 し 通 せ る も の で は な い」 という事ですね。
 また、これを読むと なぜ日本のマスコミは靖国神社の 『無差別爆弾テロ事件』 を、トイレの屋根を吹き飛ばして、半径500mの範囲に金属片が飛び散っているのに『爆発音事件』 としか報道しないのか 解ってくると思いますね。

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戦後70年の日本の新しい旅立ち
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日

第二次世界対戦で敗戦国となった日本ですが、1964年東京オリンピック、オイルショック、高度成長を経て現在の平和な日本が有ります。一方で、国内では、様々な解決すべき諸問題が山積みとなっており、戦後70年を経て、日本人として、如何に対処すべきか教えてくれたのが、余命さんのブログでした。日本の伝統、文化、精神性を誇りに思い、日本を愛する者として、日本を貶める輩に対しては、毅然とした態度で、闘いと思います。

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Amazonさん、ありがとう
投稿者ボンジョ2015年12月19日

待ち焦がれてた本!
発売日より少し遅れましたが、無事届きました。ありがとうございます。
目覚めた方も、これから目覚めるかもしれない方にも、分かりやすく、読みやすく、良書だと思います。
世界情勢の流れも早く、何が起きてもおかしくないようになりました。
いつまでも平和ボケしてる場合ではありません。
私も今更ながらですがじっくりと読んで、これからの日本に備えたいと思います。
Amazonで働く皆様のおかげです。
ありがとうございました。

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日本を取り戻したいと願うすべての人へ
投稿者前田健二2015年12月18日
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普段「余命三年時事日記」ブログに親しまれている方であれば本書からは特段真新しい印象は受けないであろう。しかし、そうでない方、特に普段ネットと縁がない方であれば、大きな衝撃を受けるのは必須であろう。
 著者は「余命三年時事日記」ブログ現管理者の三代目余命氏。コンテンツの基盤の多くを初代余命氏が書き残した記事から集め、それに三代目余命氏の独自の切り口での解説と論評を加えたものとなっている。
 序文で初代余命氏による、「余命三年時事日記」ブログ立ち上げにかかるいきさつが紹介され、本書は幕を開ける。主に日韓関係を中心に、アメリカ、韓国のそれぞれの国内事情を含む対日外交が、実情報とともに解説される。
 中盤に差し掛かるころ、在日問題へ話の核心が移る。在日問題の本質を、マイナンバー制度、対テロ資産凍結法、公安資料紛失事件といった、実際に起こった事案を交えて巧みに詳述してゆく。
 終盤にかけては在日問題の今後を、特に外患罪とともに詳しく占ってゆく。ほとんどの日本人が存在すら知らない外患罪とその関連法を、具体的な適用可能事案をもって読者につまびらかにしてゆく。
 エピローグは日韓戦争勃発の可能性と、戦後の混乱期に在日朝鮮人が起こした各種の犯罪行動の情報等が示され、終盤を迎える。この件は、著者が本書執筆に際して新たに書き下ろした部分であり、ブログ愛好者にとっても非常に新鮮な内容になっている。
 読後の感想は、本書は「余命三年時事日記」ブログのエッセンスを抽出したものであり、日本人に韓国という国家、在日朝鮮人という民族、あるいは反日日本人についての基本的な情報と警告を与える高度なテキストに仕上がっているというものだ。
 多分、この書を初めて手に取った読者は、本書を荒唐無稽なものとして端から無視するか、または著者の警鐘として受け止め、自分や家族、そして日本という国にとって由々しき事案が現在も進行しているのだという問題意識を持つかのどちらかになるだろう。
 ところで、「余命三年時事日記」ブログを立ち上げた初代余命氏とはいかなる人だったのであろうか。私は、その情報量の多さと正確さそして希少性、および綿密で多面的な分析力から、自衛隊背広組OBの方、しかもかなりの幹部の方だったのではないかと想像している。また、現在の管理人余命三代目氏も、比較的それに近いお立場の方なのではなかろうかと邪推している。
 私も、「余命三年時事日記」ブログに邂逅して韓国という国の異常性を知った者だが、ブログとともに書籍として歴代余命氏のメッセージが世間に広く伝わることになったことを素直に喜びたい。
「余命三年時事日記」ブログで予言されてきたことはこれまでにほぼすべて実現してきている。ほとんどカリスマ的存在になりつつある「余命三年時事日記」ブログだが、日本を完全に取り戻す日まで、末永く続いて欲しいと切に願う。

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当に知っておかねばならない日本の暗黒面
投稿者Mr.モノシローム「モット、ナカニ、ダス!」殿堂入りベスト10レビュアー2015年12月18日

[ザイニチ]問題等、未だに陰で蔓延する問題の数々が良くわかる内容。もっと日本を良くしたいと願うなら必読しておきたい一冊。そして、かずさんに感謝です。

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遂にあの『余命』が書籍化!!
投稿者マッハ軒ベスト500レビュアーVINEメンバー2015年12月19日

 余命さんのブログは何年か前から拝読しておりますが、この度書籍となり購入。この本とブログで、マスゴミが報道しない自由を行使するところの、「どこかの誰かさんの不都合な真実」が白日の下に晒されていくのは、なかなか興味深いものであるといえます。
 ところで、日本にいくつかあるネットショッピングサイトにおいて、このレビューを書いている時点で『余命三年時事日記』が即日買えるのは、このアマゾン以外にはありません。なおかつ、その中の2つのサイトでは商品到着が来年となっています(どこであるかはあえて申しません)。既に売れてしまったのか、そもそも在庫をあまり確保していなかったのかは分かりませんが、面白い事象ですね。

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美しい日本を取り戻すために
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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初代かず様の代から拝見しています。
死期を前に渾身の発信をなさっていた初代の御冥福をお祈りいたします。
私達の子供の世代に、美しい日本を取り戻すために、
今の世代が出来ることを、最大限やっていこうと思います。
まず真実を知る目を持ちましょう。
プロジェクトの皆様、益々のご活躍を祈念いたしております。
Amazon様、本書出版ありがとうございました。

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この本は素晴らしい内容だ!
投稿者THE BEGGAR(中二病)ベスト50レビュアー2015年12月18日

この本の内容を読んで思ったぞ。
この本は日本人1億3千万人の必読書にするべきだ!
どんどん見えてくるぞ、薄汚い韓国人どもの実態がな。
この本を読んでも日韓友好なんて言ってられるか?
韓流スターにキャアキャア言ってられるか?
日本人はこの本を読んで目覚める必要があるぞ!

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現在絶賛戦闘中!!
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
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神 集いに集いて。神 図りに図りて。
おそらく多くの日本人が知る事になる私たちの国の硬さ。
応!!早い話が『売られた喧嘩』
受けて立つぜ!! な。本書。
日本が嫌いな人たちに贈る『警告書』なんだなこれが。
日本の安全保障の『現実』が詰まっている本です。
現在絶賛『戦闘中!!』
続きは貴方自身が見ればよろしい。

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日本人の覚醒
投稿者tombstone2015年12月19日
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ブログで話題になっていたものをまとめたものだが、大変勉強になる。特にマスゴミの「報道しない権利」の濫用のため普通の日本人がいかにつんぼ桟敷に置かれていたかを痛切に認識させてくれる。在日に牛耳られているマスゴミが故意に報道してこなかった戦後の在日の暴力行為には怒りを禁じえない。日本の政界、官界、マスゴミなどに巣くっている「反日」日本人や「反日」在日の一掃が必要だ。

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 07:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

389 アマゾンレビューA

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今こそすべての日本人に読んでほしい。私たち日本人は騙されています。日本国史上最大の国難はなにが原因か?
投稿者jimi2015年12月18日
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憲法第九条があるから日本は戦争に巻き込まれなかったし、これからも戦争にならない、
と共産党、SEALDs、左翼はいつも言っています。
何という愚かな。
とは言っても最近まで私自身、安倍首相は戦争屋と思っていました。
私も左翼で彼らの仲間だったのです。
戦後日教組義務教育とテレビ新聞などの大メディアに愚かにも騙されていました。
自分の頭で考えていませんでした。
安倍首相は極右であり、その支持者はネトウヨと言われていますね。
これは可笑しな話。
日本を敗戦国の地位から脱却させることが極右ですか?
永遠に敗戦国の立場で良いのだと?
冗談ではないでしょう。
どこの国の人なのでしょうか?
 私が騙されていたことに気がついたきっかけは、青山繁晴さんとブログ「余命3年時事日記」を知ったことからです。
青山繁晴さんは一緒に考えましょう、と言われています。
それから、余命3年時事日記の過去ログをすべて読み、事実関係を知るにつれ、日本に巣くった在日と中国スパイによりガタガタにされている日本が見えてきました。
この本を読むとよく理解できること。
まさに日本は史上最大に国難にあります。
しかしまだ多くの日本人は自分たちがどれだけ危険な状態になっているか、気がついていません。
 過去ログにあった前韓国大統領李明博の日本乗っ取り完了宣言と畏れ多くも天皇陛下に対し口汚く罵る信じられないほどの侮辱発言を知った時の怒りは、生涯忘れないでしょう。
一国の大統領がこのような人間とも思えないような無礼な発言を公衆の面前でする国です。しかもテレビ、新聞はどこも一切この重大な事件を放送せず、日本人に伝えようとしない。これは国家反逆罪に相当する悪事だと思いませんか。
テレビ、新聞は完全に在日に支配されてしまっているのです。
今でも怒りで体が震えてきそうに感じます。
このような国が隣にあり、その国の人たちが日本国内に65万人以上も住んでいます。
在日組織はどれだけ巨大な権力を持ち日本の中枢の隅々まで入り込んでいるか。
長期にわたり、日本人が気がつかないうちに政治、財界、官界、司法、大メディア等
巨大な組織を作り、計画的に日本文化や伝統、家族の絆を破壊し、自分たちが支配者の
地位には居座ろうとしてきました。
この明確な侵略に対抗し、私達普通の日本人がどうすればそれを阻止できるのか?
どうすれば強く美しい我が祖国を取り戻せるか?
それはこの本を読むと理解できますが、とても簡単です。
毎日、パソコンか、スマホ、ワンクリックするだけなのです。
ぜひ、すべての日本人に読んでほしい。
家族や友人など、知り合いにクリスマスプレゼントしてほしい。
 そして、この本を読んだらぜひ帯についているQRコードをスキャンして余命3年時事日記ブログを読んでみてください。
さらに驚愕の詳細な事実関係を知ることができるでしょう。
 そして、これからどうすべきか、自分の頭でよく考えてみましょう。
 来年は日本を取り戻すために、とても大事な7月衆参ダブル選挙です。
その争点は明確です。
強く美しい祖国日本復活か、
それとも日本を中国共産党独裁政権の属国にして支配者層になりたい在日反日政党である共産党、民主党などの左翼にするか。
国民は一体どちらを選択するのか?です。

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ブックレビュー
投稿者Amazon カスタマーNo1レビュアー殿堂入りNo1レビュアー2015年12月18日

作者の主張がとても分かりやすく、簡潔にまとめられており
大変に好感が持てました。

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団結せよ日本人!
投稿者たか2015年12月17日
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この本を読んで立ち上がらない日本人はいないだろう
今が日本のターニングポイントの真っ只中
他人任せではもう無理な所まで来てしまっている
行動する事でしか変えられない

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日本人が虐げられてきた戦争と戦後
投稿者こつる2015年12月19日
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私たち日本人がどれだけ虐殺され、暴行をうけてきたのか、そして情報を遮断され
コントロールされ日本人資産を吐き出されてきたのか、一覧表が掲載されています。
怒りと悲しみで胸がいっぱいになります。
私は日本人であることに誇りを感じました。
日本人は、心は殺されてはいません。
それを再確認できる本です。
隣人は選べない けれども友人は選べる

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本書は我が日本国を覆う闇を薙ぎ払う、一筋の光明です!
投稿者駒形の新梧2015年12月18日
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書籍化される日を本当にお待ちしておりましたと共に、様々な圧力・妨害が予想された中で無事その日を迎えられた事が本当に嬉しいです。
初代の方が亡くなられる少し前に、ふとした事がきっかけで、あのブログの存在を知りました。
実のところ、最初の頃は半信半疑でした−我が国があれ程侵食されていた事が俄に信じられなかった事、執筆者があそこまで何故知ってらっしゃるのかという事等に引っ掛かりを覚えていた−が、時間の経過と共に現れ始めた真実とブログ遮断や某ジャーナリストによる圧力(そもそも本当に単なる妄想だと言うならばただ黙殺すれば良いことである)を知るに至って、完全な信頼へと変わりました。
本書に書かれている通名廃止やマイナンバー制度による炙り出し、日本国内不法残留者への通報制度によって、戦後70年で遅まきながらようやく日本の洗濯が始まった事はたいへん喜ばしい事です。
また、本書掲載の実に40項目にわたる要望書(どれ一つとっても外せない程重要!)のオンライン送付により、国を憂う一般国民が政府へ直接働きかける事が出来るようになったのも、今は亡き初代を含めた「余命プロジェクトチーム」の皆様の多大なる努力の賜物であります。
それは、たとえ幾ら御礼の言葉を尽くしたとしても、全く足りない位であります。
さて、本書には、「日本人の民度と国家間の優劣」と銘打ったエピローグがあります。
我々の祖先が歴史を重ねて積み上げてきた国柄と民度は、現在の我々への最高の贈り物であると同時に、我々自身もまたそれらを洗練させつつ次世代へと継承すべきものであります(実はこれこそが「保守主義」の要諦なのです)!
出来るだく多くの方々が本書を手にされまして、覚醒、そして立ち上がって戴ける事を心より願ってやみません。

438人中、433人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
真実とは何か?
投稿者yositok2015年12月17日

言葉では伝えられない真実がここにあります。
日本人が日本人として自立するために必要な一冊だと思います。

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在日特権は戦後GHQ日本統治の負の遺産であり、この剥奪が戦後レジューム(GHQ洗脳史観)からの脱却の一丁目一番地である。
投稿者山中英雄ベスト1000レビュアー2015年12月18日
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 余命初代かず先生の三回忌(12月9日命日)直後に書籍発売されるとは、誰が予想したでしょうか! 余命初代かず先生のご冥福をお祈りします。 そして、引き継いだ余命二代様、余命三代爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご努力に感謝申し上げます。 小生は2013年初めから「余命3年時事日記」ブログを拝読しているが覚醒/隔世の感がありますね。 当初は「余命3年時事日記」ブログに書かれていたことに愕然としたが、TVがおかしい、新聞がおかしい、政治がおかしい、日本がおかしいと感じていた違和感の正体はこれなんだという納得感と同時に、日本人として強い憤りを感じたものでした。 
 著者によれば、本書は、中国事案を外し、スヒョン文書や暴力団リスト、左翼通報リスト等も記載していないが、まともに韓国関係と在日、反日関係に絞った構成にしてある。 具体的には官邸メールを主とした在日特権の剥奪である。 在日、反日勢力の反日行動の集団告発、告訴の取り組みと、特に日本人についてはテロリストや外患罪案件適用についての実践本となっている。 日本人なら誰が考えてもおかしいことがまかり通ってきた。 約3年を経て是正に向かっている。 書籍にはこういう案件ががっちりと記載されている。 無用な刺激記事は避けているが、押さえるとことはしっかりと押さえているということである。
▼例1.Wikipediaで通名報道につきNHK、朝日新聞、毎日新聞は他紙と違い、特異の報道をしているという指摘。在日本名を隠蔽し、通名のみを報道。(敵国人の犯罪を隠蔽し、日本人の犯罪にすり替えようとする悪質、反日、反国家行為)
▼例2.フジテレビ。スポーツ中継にて、日本国歌をカット、韓国国歌を流す。日本優勝式典をカット。呼称を日韓でなく、韓日とする。(日本の国旗、国歌を貶め、本来あるべき呼称をあえて侮辱する反日、反国家行為)
▼例3.韓国李明博大統領、天皇陛下侮蔑謝罪要求発言に関し、全TV捏造か隠蔽報道。
(日本の国家元首天皇陛下を侮辱かつ謝罪要求に関して捏造、隠蔽は重大な反日行為)
▼例4.中国戦時動員法制定に関し、緊急かつ重大ニュースにもかかわらず一紙以外は全く報道せず。(敵国の宣戦布告ともいえるような戦争準備法を報道せず。明白な利敵行為)
▼例5.朝日新聞の、捏造された南京虐殺報道、慰安婦報道。(現、日中、日韓関係を悪化させた主要因ともいえる捏造報道犯。反日、反国家犯罪の典型例)
▼例6.異様な毎日新聞反安倍キャンペーン。(仮想敵国の最大の敵を貶める利敵行為)
▼例7.偏向靖国報道。(論評は不要であろう)
▼例8.河野談話。村山談話。鳩山の反日行動。管の北朝鮮金銭問題。前原の外国人献金問題。(この連中のしてきたことを許せる日本人はいないであろう。外患罪確定事犯)
▼例9.民主党の韓国民団丸抱え選挙。米グレンデール市における慰安婦像設置に見られるような、外国人特定地域集積による危険きわまりない外国人参政権を推進する公明党、共産党、民主党、社民党、そして元民主党の議員の売国行為。(挙げた政党の全国会議員が少なくとも外患援助罪に該当する可能性がある)
▼例10.マスメディアの報道しない在日特権の数々。(日本人との差別、反日、反国家行為)
 ところで、戦後GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が日本統治する際に、欧米白人の植民地支配の基本施策「分割して統治せよ」のために、東南アジアでは華僑、アフリカではインド人を利用して間接支配したように、戦前の日本社会で差別されていた朝鮮人を間接支配者の立場にして、在日特権を与えた背景がある。 その為に、サンフランシスコ講和条約で日本独立するまでの約7年間に、日本国内外で現在まで引きずる多くの問題、例えば、国内問題では在日特権・朝鮮進駐軍暴虐の爪痕、外交問題では李承晩ラインと竹島強奪・朝鮮戦争・屈辱的な日韓基本条約と膨大な韓国への経済援助等が存在している。
 これは突きつめると、ほとんど全ての現代日本人が誤解している韓国・朝鮮人の正体(資質)に起因する問題であり、そもそも今の韓国・朝鮮人は、日本と縁のあった古朝鮮の新羅、百済、任那時代の朝鮮人とは違うことを認識すべきである。
 つまり、長浜浩明著「日本人ルーツの謎を解く」「韓国人は何処から来たか」などによれば、(YAP+因子)の縄文人(倭種・倭人)は日本人/南北アメリカ大陸のネイティヴ・インディアンの祖先だが、倭種・倭人(日本人)の血を継承した新羅・高麗王朝を簒奪した李氏朝鮮は蒙古・満州人(女真人)の王朝で、モンゴルや北方シナの征服により「倭種・倭人(日本人)系女性を母」に、「モンゴルや北方シナの征服者を父」に持つ新たな混血民族が誕生したが、それが現在の蒙古・満州人(女真人)系韓国・朝鮮人の正体であり、かなりの韓国・朝鮮人女性のミトコンドリアDNAは倭種・倭人(日本人)と相同であるが、肝心なY染色体DNAパターンにおいて、(YAP+因子)の倭種・倭人(日本人)と現在の蒙古・満州(女真人)系韓国・朝鮮人は大きく隔たりがあり、全く違う人種であることを認識するべきである。
 そして、チェ・ケイホ著「日韓併合」、キム・ワンソブ著「親日派のための弁明」@-A、キム・ワンソブ著 日韓「禁断の歴史」のように、反日教育の韓国・北朝鮮から外国に出て古代から現代までの朝鮮半島の歴史を第3者的に冷静に直視すれば、本来は日本が任那、百済、高句麗滅亡時に王族・貴族・庶民等の多くの難民を受け入れ、日清戦争以後、特に「日韓併合」で果たした大きな貢献に対して感謝するはずだが、歴史無知と儒教の悪いミニ中華思想と属国劣等感から夜郎自大の妄想の世界に浸って朝鮮半島に閉じこもっているのが今の韓国・朝鮮人で、その影響下にあるのが在日韓国・朝鮮人であり、「恩を仇で返す」「隙あらば寝首をかかれる」、偽証・詐欺・誣告・捏造三昧で破廉恥な種族に成り下がっている。  『嘘つき国・韓国 偽証が日本の671倍、詐欺は17倍、誣告は4151倍』<2000年度の最高検察庁発刊「検察年鑑」「犯罪分析」、最高裁発刊「司法年鑑」日本法務省発刊「検察統計年報」より引用> 
 この日本人とは全く違う種族の韓国・朝鮮人が、戦後GHQの権力をバックにした間接支配者の立場で、在日特権の乱用により日本を食い物にして、パチンコ、焼肉・飲食、不動産、風俗等の商売活動にもかかわらず脱税した金の力で、日本乗っ取り計画に基づき、政治・経済・メディア・マスコミ・文化芸能・スポーツ等の金目の分野に、表と裏から進出支配しているのが、残念ながら現在の真の日本の姿である。 
 従って、戦後GHQ日本統治の負の遺産であるこれらの戦後レジューム(GHQ洗脳史観)から脱却して「美しい国 真の日本を取り戻す」「日本再生」の一丁目一番地が、本書でアピールしている在日特権の剥奪である。 本書によってより多くの日本人が覚醒し、真の日本を取り戻す活動に立ち上がることを希望しています。 そして今後も、余命三代爺様及び余命プロジェクトチームの皆様のご健闘とご健康を祈念しております。 尚、今後の購読者のより深い理解のために、余命三年時事日記関連のブログを紹介するので参考にして下さい。
▼余命三年時事日記 ― [・・・]
▼余命3年 私なりの解釈 ― [・・・]
▼余命3年時事日記アーカイブ ー [・・・]
(A)国内問題;在日特権による在日朝鮮人の「朝鮮進駐軍」の暴虐が吹き荒れていた
(1)「朝鮮進駐軍」暴虐の爪痕
▼本書及び余命三年時事日記ブログにもあるが、朝鮮進駐軍とは日本の保守界隈でしばしば使用される用語で、「第二次世界大戦後、在日朝鮮人によって組織され、日本各地で凶悪犯罪を引き起こした犯罪組織」である。「GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の資料」にあるだけでも4,000人以上の日本人を殺害した組織で、在日朝鮮人は「朝鮮進駐軍」部隊と名乗り武装して町をのし歩いた。
▼戦後の在日朝鮮人は、なんの国際法上の地位もないにも関わらず、勝手に自分たちを「戦勝国民である朝鮮進駐軍」であると詐称し、三万人もの武装集団となって全国主要都市に出現し暴れまくった。
▼在日朝鮮人集団は、武装解除された日本軍の武器と軍服を盗用して武装し、勝手に「朝鮮進駐軍」と名乗り、無差別に多くの日本人市民を殺害した。GHQの記録に残っているだけでも四千人以上の日本人殺害記録が残されている。
▼戦後の治安が整っていない空白を良いことに、「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。
▼「朝鮮進駐軍」と名乗る暴徒たちは、個々に部隊名を名乗り、各地で縄張りを作り暴れた。これら「朝鮮進駐軍」 元締め組織が「朝鮮総連」、ヤクザなどになっていった。
▼国有地も、都心駅前一等地周辺も、軒並み不法占拠した。そしてそのまま、パチンコ屋、飲み屋、風俗店等々が出現し、そのまま彼らの土地として登記され現在に至っている。
▼農家、農協倉庫を襲い、貨車を襲撃、商店街、国の食料倉庫も襲い、食料や商品を根こそぎ奪って行き、それらは全て戦後の闇市で売りさばき、暴利で財を成したのは彼らであった。財を成した彼らは分派し、政治組織として社会主義、共産主義組織へと発展し、政界にも進んだ。
◎<吉田茂首相がマッカーサーに宛てた文書>
【吉田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)】
朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。
私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。
その理由は次の通りであります。
現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。 
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。
朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません 。
さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。
彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで最も悪辣な政治犯罪を犯す傾向が強く、常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。
―中略―
さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。
原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。 
日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。
許可は日本の経済復興の貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。 
上述のような見解を、原則的に閣下がご承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。
敬具 吉田 茂文書(1949年)(田中宏「在日外国人」より)
◎「朝鮮進駐軍の暴虐放置」はマッカーサーの恨みを晴らす日本人リンチであった。
▼マッカーサーが恨み骨髄に撤する本軍指揮官を戦犯として処刑し、日本を骨抜きにすることに拘ったのは、コレヒドール島から部下を見捨ててオーストラリアへ脱出するという行動を取った「不名誉な軍人」としての報復だったと思われる。
▼マッカーサーの恨みは強く、日本がポツダム宣言を受諾してから、まず自分をフィリピンから追い落とした本間雅晴陸軍中将、終戦時のフィリピン防衛司令官山下奉行陸軍大将の二人を、まったく形式的な裁判の後、簡単に死刑にした。これはリンチであった。
▼マッカーサーは占領中の日本では他の連合国の目があるので、朝鮮人に在日特権を与え、朝鮮進駐軍の暴虐を放置して、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くさせて、間接的に日本人全体をリンチしていたと思われる。
(2)「朝鮮進駐軍」暴れ放題の事例
 「朝鮮進駐軍」と名乗った在日朝鮮人は、土地の不法略奪、金品略奪、強姦、銀行襲撃、殺略、警察襲撃など暴れ放題の限りを尽くした。 そのほんの一例を示すが、これ以外にも数多くの在日朝鮮人関連事件があるが、詳しく知りたい方は関連ブログ、資料で確認して下さい。
▼首相官邸デモ事件とは、1946年12月20日に東京都麹町区(現・千代田区)で発生した在日朝鮮人による暴動である。アメリカ軍憲兵隊が出動。
▼阪神教育事件とは、1948年4月14日から4月26日にかけて大阪府と兵庫県で発生した在日朝鮮人と日本共産党による民族教育闘争、大規模テロ、逮捕監禁・騒乱事件で、GHQは、戦後唯一の非常事態宣言を布告した事件。
▼血のメーデー事件とは、1952年5月1日(木曜日)に東京の皇居外苑で発生した、第23回メーデーにおいて左翼、朝鮮人のデモ隊と警察部隊とが衝突した騒乱事件である。
(B)外交問題;李承晩ラインと竹島強奪、朝鮮戦争、『日韓併合』と日韓基本条約
(1)朝鮮戦争の真相(終戦直後の無防備の日本侵攻)
本書及び余命三年時事日記ブログによると、
▼「李承晩ライン」と竹島問題
 太平洋戦争の敗戦で日本が非武装化していた隙間を狙って、韓国の李承晩大統領は一方的に「李承晩ライン」を宣言し、そこに含まれる竹島を占領した。 このとき、日本人漁船員44名が死傷し、約4000名の漁民が抑留され、後日 日本国内の朝鮮人犯罪者釈放と引き換えに解放された。
▼「朝鮮戦争」は李承晩の九州侵攻行動によって起きた
 「李承晩ライン」は当初、対馬と九州全体までも含んでいた。李承晩は次の戦略として対馬を手中に収めるため朝鮮半島南部に軍を集結させたところ、背後(ソウル)を金日成に襲われた。 このままでは朝鮮はソ連と組んだ金日成の支配下となるので、日本を占領していた米軍も参戦して朝鮮戦争が勃発した。そして、勝手に日本を侵略しようとした李承晩は、米軍から激しく叱責され、李承晩ラインは現状に後退した。
▼米軍は日本を守るために参戦した
 当時の米国高官の証言によれば、参戦は李承晩を助けるためではなく、日本を守るためだったという。 他方、当時の吉田首相は「日本には軍隊がない」という理由で参戦を頑固に拒否したため、日本の人的損害はなかった。むしろ「戦争特需」で日本経済は潤い、「奇跡の復興」につながった。
▼日本軍出身の韓国将校達が活躍した
 李承晩側は最初劣勢だったが、韓国軍内の日本軍出身の将校達が活躍し勢力を盛り返した。結果として、38度線を境界として米国と北朝鮮が「停戦」し、現在に至っている。
▼武装解除されて無防備であった日本への李承晩侵攻危機を助けるために、「金策=畑中理(帝国陸軍残置諜報者の日本人)」 が金日成を唆して朝鮮戦争を勃発させたと思われる。
佐藤守著「金正日は日本人だった」「大東亜戦争は昭和50年4月30日に終結した」
(2)延坪島砲撃事件の真相(無知で無防備の民主党政権下の日本侵攻)
本書及び余命三年時事日記ブログによると、
▼2010年10月20日に韓国が対馬侵攻と疑われる部隊移動開始。これを察知した北朝鮮が軍を移動。これに中国も反応して瀋陽軍区朝鮮国境地帯に兵力を集中移動。
▼監視衛星でこれを察知した米から警告も民主党政府は反応せず。当時の防衛大臣は北澤俊美。米軍が韓国に忠告も対応せず。
▼朝鮮戦争再開を防ぐため、米中工作了解のもとに、2010年11月23日に北朝鮮が延坪島砲撃開始。
▼日本メディアは報道していないが、2010年11月28日の世界軍事ネット記事と関連サイトでは中国人民解放軍瀋陽軍区国境地帯に約30万人の兵力集中とある。 対馬侵攻情報に疑問を持ったが日本政府は動かず、自衛隊は独自に態勢を整えた。 2006年統合幕僚監部が創設され、平時より三自衛隊の統一的な運用が行なえるようになって、初めてのJTFであった。 その時の自衛隊の陸海空三軍の打ち合わせが頻繁、かつ秘密裏であったため巷間クーデターという噂が流れたようだ。
(3)朝鮮戦争(終戦直後の無防備の日本侵攻)、延坪島砲撃事件(無知で無防備の民主党政権下の日本侵攻)を起こした韓国は、仇敵国であることを日本人は覚醒すべきである。 そして更に、そもそも、元寇は高麗が「元」のフビライ皇帝を唆して起きた侵攻であることを日本人は覚醒すべきである。
 竹下義朗氏ブログ「帝国電網省・歴史再考」によれば、李氏朝鮮以前の高麗人官吏・趙彝の提案が発端となった「日本征服」作戦はフビライの命令によって、戦費全額を高麗が負担、軍船900余隻の建造をしたのです。 更に、艦隊の発進基地(港)・兵士約6000人・水夫(軍艦の漕ぎ手)約6700人・兵糧(食糧)を提供しました(文永の役)。 つまり、元の「征日本国軍」の主力は、事実上、高麗だったと言う事なのです。 第二次日本侵攻(弘安の役)の際にも、軍船900隻・兵士1万人・水夫1万5千人・兵糧を提供し、高麗人・金方慶を将とする「東路軍」4万の兵を編成、元によって征服された南宋の残存艦隊によって編成された「江南軍」10万の兵と共に、再び日本へと軍事侵攻しました。 これは裏を返せば、高麗人官吏・趙彝がフビライに「日本征服」を吹き込まず、高麗が陰に日向に元軍を支援しなかったとしたら、ひょっとしたら、元寇は起こらなかったかも知れない。
 日本による「朝鮮侵略」批難に、「日帝三十六年」(朝鮮総督府統治時代)と共に、太閤・豊臣秀吉の「朝鮮征伐」をよく引き合いに出しますが、元寇の際に、事実上の主力軍として日本に侵攻した高麗の事を、彼ら高麗末裔の現在の朝鮮人は一体どう考えているのでしょうか。 この復讐のために、被害にあった西日本の大名主体による豊臣秀吉の朝鮮征伐が行われた面もあると言われている。
(4)屈辱的な日韓基本条約/合法的な『日韓併合』の真相、韓国への膨大な経済援助
 本書及び余命三年時事日記にもあるが、合法的な『日韓併合』、屈辱的な日韓基本条約とそれによる韓国への膨大な経済援助額が、日本人のみならず韓国・朝鮮人及び世界の人々にも十分に知られていないことが問題である。
@ 屈辱的な日韓基本条約の真相
 1965年に、勝手に設定した李承晩ライン内の主に竹島付近で拿捕された人質の日本人漁船員釈放(44名の死傷者、拿捕抑留者約4000人)と、日本国内の朝鮮人犯罪者約9万人釈放(韓国引取り拒否で在日暴力団等の裏社会支配へ)、更に莫大な経済援助等で日本側が妥協を重ねた屈辱的な日韓基本条約が締結されたが、これが韓国国民には十分に説明されていないので、未だに戦後補償や慰安婦賠償等の不当な要求が沸き上がる。 従って、韓国・北朝鮮人に対して日韓基本条約内容のみならず、これ以降の莫大な経済援助内容も完全に理解させ、且つ世界にもアピールすべきである。
A 合法的な『日韓併合』の真相
そもそも日本は韓国・北朝鮮に『日韓併合』の謝罪・補償をする必要はない。 
 むしろ、併合に至るまでの経緯、高宗皇帝から明治天皇に併合を依頼した手紙、2005年に韓国で韓国人学者が発見した大韓帝国皇帝が日本に合邦を要請することの可否を論じるように下問した結果開かれた閣議の議事録、朝鮮の一進会や一般庶民から日本政府に対して併合を依頼した手紙や電報、海外のマスコミや海外諸国が日本の併合・経営を礼賛した新聞記事など、そして、合法的な『日韓併合』での日本の貢献等について、歴史的事実・資料・文献等を元に、韓国・北朝鮮及び世界にアピールするべきと思われる。
 そして韓国・北朝鮮からの『日韓併合』の非難に対しては、ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)のコメント、及び日米韓英独の学者による国際学術会議の結論「日韓併合不法論支持せず」で反論すべきである。
▼ヘレン・ミアーズ氏(GHQメンバー)のコメント
 「なぜ日本が韓国国民を『奴隷にした』と非難されるか理解できない。 もし奴隷にしたならば、イギリスは共犯であり、アメリカは少なくとも従犯である。 日本の韓国での行動は全てイギリスの同盟国として『合法的に』行われたことだ。 国際関係の原則にのっとり、当時の最善の行動基準に従って行われたことである。 しかも原則は日本が作ったものではない。 欧米列強が作った原則なのだ。 1910年、日本が韓国を併合したのは、韓国皇帝が『請願』したからだ。 歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、とほめるのだ」
▼「日韓併合不法論」支持せず 国際会議で英の学者ら 韓国主張崩れる
 日韓併合について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、平成13年11月に米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者英国の学者などから合法論が強く出され、 国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に終わった。(中略)
 この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で16〜17日開かれたが、韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は日米韓のほか英独の学者も加え、いわぱ結論を出す総合学術会議だった。(以下略)(2001年11月27日『産経新聞』東京朝刊)
▼合法的な『日韓併合』36年間の日本の貢献
 朝鮮総督府は人さらい、草賊(盗賊)暗躍、飢民あふれる李朝末期の社会に、産業をおこし、治安を回復し、日本の国家予算で近代社会をつくった。 李王朝が欧米実業家に売った鉄道を敷く権利を買戻して半島に鉄道を張り巡らせ、 巨大ダムを建設して水力発電所を設置し、様々な橋、道路建設、学校、上下水道、 農地整備、公園、病院などを作り、日本の技術と資本により朝鮮の2次産業を9倍も成長させると同時に、1次・3次産業も大幅に伸ばして仕上げた。  医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで飛躍的に延ばして人口を2倍まで増やし、その人口の全員が食べていけるほどの食料供給力を与えてあげた。
◎【朝鮮総督府政策一覧】 併合時(1910年) → 終戦時(1945年) 36年間の実績
▼教育の普及;無いに等しい → 小学校5,213校、生徒数2,389,135人、就学率61%(1944)
▼耕地面積;246万町歩 →449万町歩  ▼水田面積;84万町歩 →162万町歩(1928)
▼石高(米の生産量);約1千万石 →2千万石(1930)  ▼鉄道;無かった→ 3,827km
▼人口;1,313万人 → 2,512万人(1944)  ▼反当たり収量;0.49石 → 1.49(3倍)
▼植林;禿山 → 30年間で数十億本を植えて緑化
B 韓国への膨大な経済援助の話
▼1965年;日韓基本条約締結時に日本が朝鮮半島に残したインフラ・資産の約61兆円相当のインフラを譲渡。さらに経済協力金8億ドル+α(4兆5千億円相当)を援助(当時の韓国国家予算の2年分以上!)
▼1983年;特別経済協力で40億ドル(約4,000億円)支援
▼1997年;韓国通貨危機で通貨危機救済金100億ドル(約1兆円)支援
▼2006年;ウォン高救済支援で200億ドル(約2兆円)支援(韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
▼2008年;リーマンショック危機のウォン安対策としてIMF・韓国に300億ドル(約3兆円)支援(韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)
▼その他、2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済。
▼日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子計約1070億ドル、約13兆円の負債に対して韓国は未だ1円も返済していない。
▼70兆円近くもお金をあげて援助して、さらに別口で13兆円も貸してあげて、これだけ配慮しても国連では「反省が足りない」と非難し、漢江の奇跡を自力で成し遂げたと豪語し、ソウルの水曜デモで毎週、日本国旗と天皇陛下の肖像画を燃やし続ける韓国人。
<1997年のIMF危機の裏話>
▼1997年、韓国がIMFから支援を受けた時の債務残高内訳は、日本118億ドル、欧州118億ドル、米国42億ドルでした。 韓国はIMFから570億ドル(うち日本からは100億ドル)の支援を受けました。韓国はその支援金を借金の返済に充てたため、国の再建のための資金が足りずそれを嫌気した投資家により韓国の資産は流失しウォンは暴落しました。
▼それを見かねた日銀が、日本の民間銀行に韓国の借金返済を延期するように説得、更には欧米の民間銀行とまで交渉し、韓国の借金を延期するよう合意を取り付けました。日銀がこの難しい交渉をまとめたのは、返済期限までのわずか1ヶ月弱でした。
▼結局、韓国の破産を防いだのはIMF援助ではなく、日銀による韓国支援の動きが「日本は韓国を見捨てない」という安心感を世界中の投資家に与えたことです。
▼にもかかわらず、韓国政府は「日本の援助がなくても立ち直れた」と言い放ったうえ、IMFへの返済も実質日本から借りて返済しました。

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 07:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

388 アマゾンレビュー@

 よくネットで炎上という話は聞くが、ブログの炎上なんて話は聞いたことがない。ツイッターならせいぜい数行だが、ブログのコメントは恐ろしい。昨二日で320ほどの投稿があり、整理しきれずに、とりあえず異例のブログ放り投げのような対処をしたのだが、4時までに、すでに60以上の投稿が入っている。このような事情であるので、いただいたコメントへの対応はかなり遅れることをご了承いただきたい。
 初版の販売部数は異例の部数対応をしていたのであるが、遙かに予想を上回っており、出版日17日当日に、2刷、3刷が決定した。18日には4刷の増刷が決定している。そして本日20日、第5刷増刷を決定したと連絡が入っている。
 余命としては、販売部数が増えるのは大変ありがたいことであるが、それ以上に、巷間、社会への「余命三年時事日記」の拡散状況とネット外のみなさんの反応が注目点であった。
 その分析に19日、20日のアマゾンのレビューを解析したので、資料として記載しておくことにする。当初は細かくと思っていたのだが、現状では無理。したがって新たに日本再生大作戦に加わったみなさんのレビューをそのまま転載した。その中には初代余命からの読者レビューがはいっているが、これは余命ブログの歴史の証人であり、初代への手向けと思っている。

385人中、385人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ネットが日本人を目覚めさせる
投稿者waka殿堂入りベスト50レビュアー2015年12月18日
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 正直、私はこのブログを知らなかった。今回の書籍化によって、初めて知った。著者は「書籍化によってネット以外に情報が拡散される」「闘いの一環としてネット民以外への拡散を意図している」とのことで、出版に至ったようだ。編集者が概算2000ページにもなるブログの全ページを読破してのピックアップ編集だそうで、かなりの情報量が詰まった書である。
「余命プロジェクトチーム」とは、一族郎党32名の声と情報を併せたものだという。国家の極秘情報を知っていたり、米海軍将校と話したり、公安ファイルの一部を見たことがあるとか、この余命氏の情報網には驚かされる。朝鮮の「試し腹」など、他で見聞きしたことのない記事もある。
 特に、1966年から1990年にかけての韓国へのODAの凄まじさには唖然とした。鉄道設備改良事業、鉄橋復旧事業、機械改良事業、上水道事業、電話拡張事業、ダム建設事業、高速道路建設事業、農水産振興事業、火力発電所建設事業、地下鉄建設事業、教育施設拡充事業、医療施設拡充事業、下水処理場建設事業、総合製鉄所拡充事業、等々139件もの援助が列挙されている。これだけ日本のお世話になっていながら、感謝するどころか、反日活動に血道を挙げる韓国の異常性が浮き彫りになった。
 日本人は戦後、GHQの洗脳計画により、自身を見失い、卑屈になっていた。著者は「ネットの急速な普及により国民が目覚めている。国民が目覚めては困る勢力が必死に妨害しているのが目に見えるが、もうこの流れは止められないだろう」と述べている。こういう書が出たのは、大変喜ばしいことである。日本人必読の書である。

406人中、406人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
なんと素晴らしい
投稿者wildcat2015年12月18日
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知りたいことがきちんと、わかりやすく書かれています。
嫌韓本はずいぶんたくさん発行されてますが、私はそのどれにも諸手を挙げて賛成する気にはなれないものでした。それは言い過ぎだろ、とかちょっとそれは思慮が足りない、と思うことばかりでした。
 でも、この本は違う。私たちが知り得るはずのない情報から、真実のみの抜き出して、
正しいまっとうな考察が加えられています。情報は取捨選択を間違えば全く違った結論にたどり着くことも少なくありません。でも、この作者(複数いるのでしょうか?)は
その困難な選択を、そのたくましい精神と努力によって成し遂げている、そう思います。
その努力には頭が下がります。
 右とか左とかは関係ありません。事実を正しく知りたいと願う人間であるなら、誰もが手にとって読んでみるべき本だと思います。

594人中、592人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
まさに進行形!!! 今が旬の必読本
投稿者zenmai2015年12月17日
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通常であれば事件事故において、卒業アルバムまで引っ張り出し報道の暴力とまでいわれるメディアが所定の外国籍が絡むとわかった時点で、報道されなくなるのはなぜか?
通り魔殺人未遂事件、酒気帯び死亡事故、ユアサ「ボーイング787バッテリー問題」、ets
今、日本社会をとりまく状況がこの「余命三年日記」を読んで理解できた。
いやそれ以上に驚愕であった。
特定機密保護法案、集団的自衛権など野党との攻防
また常軌を遺脱するようなデモ隊の存在
なぜ、安全保障法案 通称「安保法案」をあえて「戦争法案」と表現するのか
現在進行形で、この状況を示しているこの書籍
明日からの社会情勢を見る目が変わる事、間違いありません
これを読んだらタイムリーに政治がおもしろい、そして恐ろしい。必読です

337人中、336人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ついに対決の時は来たれり
投稿者ぱんたろう2015年12月18日

ガツンと強烈に殴られたような感覚でした。
これまで在日の支配するメディアによって歪められ隠されてきた真実が次々と暴かれていく。
これを読んだとき日本人なら何を思うだろう。
今まさに歴史は動いている、そう感じざるをえません。
私たちの日本を取り戻す時がやってきました。
覚醒せよ日本人!

272人中、271人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
始まりの始まり − 救国の 日本国民 覚醒 の バイブル 【【【【【拡散希望!!】】】】】
投稿者amazon Xploited2015年12月18日
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このアマゾンレビューを見ている方の大半は、もう本商品「余命三年時事日記」書籍版を購入済みかと思います。
万一、まだ購入しないない方、購入をためらっている方はすぐにポチっしましょう。
一家に一冊必携、ご家族やご近所、勤務先、身近なコミュニティにぜひどんどん配付、クチコミで、余命の輪を広げていきましょう。
 これまで何冊もの ‘タブー作’ と呼ばれる本が出版されてきましたが、この本は、もうそんなレベルを超えて、本当に ‘目からウロコ’ の情報が凝縮されています。 日本に神風が吹き始めた今、我々日本人が今こそするべきことは『覚醒』なのです。 戦後以来、これまで日本人・日本国民でない者達によって水面下でどれだけ狡猾・悪徳・不正なステルス支配が続けられてきたか。本作に書かれていることは、「余命三年時事日記」ブログに満載の珠玉の真実情報の中から、まずは ‘入門’ 用に抽出されたエッセンスです。
 もう騙されるな日本国民! 今までアメリカの格の傘の下、経済的にもそこそこ繁栄を享受し、茹で蛙 のごとく骨抜きされてきた日本人。
一時は売国民主政権にまんまと騙され亡国の危機に瀕しましたが、日本愚民政策に満ちた戦後レジームをひっくり返し、日本国民が日本国を取り戻す為に、復活した強運の安倍政権はしたたかに、着実に反日勢力を追い詰めています。 しかし、最後に日本国を奪回する主役は我々日本国民でしかないのです。 従来の他のブログのような情報発信・拡散だけでなく、「余命三年時事日記」は ‘行動するブログ’ であり、このブログ名がこれからどんどん、老男若女、あらゆる人の知れる状況になるまで、総員参加、皆で頑張りましょう、我々の素晴らしい国、日本の為に!!

212人中、212人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
sw7
投稿者siro12015年12月18日
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多くの日本人の心を乗せて、真打が登壇した。戦後70年どころの話ではない、何百年何千年にもわたる闇を断つために必読。あしたの日本のために。

263人中、262人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
前代未聞 こころが奮えた!
投稿者keyeye2015年12月17日

この本はネットではアマゾンからしか購入出来ないらしい。
(現時点では一部例外もあるかどうかは不明)
これほど解り易い色分けは無い。
なんら理由の開示もなく、薄暗がりの闇の向うから言論封殺的な動きをやっている勢力の存在を否が応でも意識させられた。
(他所から入手できないので必然的にアマゾンへ集中してこのジャンルの本にしてはなんとアマゾン書籍総合での2位である。これは異様に目立たせてくれている・・・笑)
 もしも日本に「アマゾン」が存在していなかったらと仮定すると・・(ぶるっ!)
「アマゾン」は偉大なりオーパ!
現在の日本国内がいかにある種の汚染に曝されているかノンポリの自分でも気付かされた、そして日本人として強烈な「覚醒感」を惹起させられた。
おそらく日本全国一般の書店で注文しても「入荷出来ません」店が続出するのであろう。
 嘗てこのように凄まじい破壊力を持った本(ブログ)があっただろうか、今回日本の出版流通業界が何者かの勢力にコントロールされているということが鮮明に露見したことで、図らずもこの本の意義を強烈に認識させてくれた。
日本にはこのようにあからさまに「コントロール」する勢力がいるのだと。
そしてお陰様で「何が効いたか」を暗示させてくれる次第となった。
これこそは「日本を取り戻す!」為の日本人覚醒の本(ブログ)であると。
 何故?「日本を取り戻す!」という言葉が発せられたのか、この本を読み「余命三年時事日記」のブログへ至れば納得できる。
そして日本人としてのこころが奮えてくる。
 この本の帯からは「余命三年時事日記」ブログへアクセスできるようになっている。
世間のあまたいる保守論客やチャン○ル・○○なども超えられないパワーを持つ唯一のブログだと感じる。
「余命三年時事日記」が保守側であることはまず間違いなかろうがなんとこのブログ主は不偏不党であり、非営利である(自弁らしい)。
(つまり<保守>を凌ぎとしていない)
そう日本人の核心は不偏不党な存在なのだ。
 あるバイアスを仕掛けられると本能的に違和感を覚えて身構えてしまう。
究極一個人一勢力の小賢しさなどは永劫に通用しないということだ。
せいぜい○○党や△△党の員数の閾値を抜け出てくるということは有り得ない。
その違和感を感知できる感性こそが日本人の特性なのだ。
 「余命三年時事日記」ブログは個人のとあるが、その実体は日本を愛する日本人の複数人(世代も多岐に渡るそうだ)が「余命」として一体となって情報発信している?。
だからこそある勢力にとっては「まるで其処に漂う空気を掴むような」標的なのであろう。
 日本人の「不偏不党の空気」が上等な武器になるのだということかな、
過去から現在において「屁理屈」を学んでさて結局なんのご利益があったのだろうか。
自分は浅学にして無知である。
 この空気を共有する無名の一市井の日本人が燎原の火のように燃え広がる、その意識の共有こそが日本を強固に守るのだ。其処に群れていなくても良いのだ。
 それが個人や特定できる組織ならばいつでも「つきまとい・盗聴・猫やねずみの死骸投げ入れ」など定番の嫌がらせなどで「介入」可能なちょろい存在と見下すだろう。
 真性日本人を知らぬ者らであるからこそ、その本質的弱点がやがてブーメランとなって自らの頭上をかすめ飛び交うカオス的状況へ陥っていくであろう。
 ある意味過激な本が書店店頭に平積みさせられているのを見れば日本は自由な国だからとそう思い込まされる。しかし逆にそれは優しい日本人のこころへのカウンターパンチとしての撒き餌である。
 世界へ向けてこれを差別発信証拠として・・ネタ仕込みの常套手段であり、自作自演するその思考回路のワンパターンなところなど遺伝子レベルでの真性日本人との格差は千年万年経ても不変であろう。
 非反日本人勢力がコントロールする日本の○○業界において周到にリサーチした結果は、どんな保守論客の本であっても、毎度御馴染みの固定客の閾値を出ない、多少伸びしろがあったとしても誤差の範囲でチョン よゆう〜っ てか。
 適度に泳がせておけば傍目には日本は自由と民主主義の社会というお花畑拡散効果や逆説的(この場合小勢と大勢が非対称ゆえ)ガス抜き効果などの余禄も得られる。
 そういった随分と日本人を舐め切って思い上がってきたことへの天然自然の摂動が起こり始めているのだ。
 ブログ内記事での「スヒョン文書」というものを読めば、いくらお花畑大好きな日本人であっても一気に覚醒させられるだろう。
このブログ記事は強烈で刺激的な内容となっている。
そうか! そうか! そうだったのかと。
今回の標的にはそうは問屋が卸さなくなっている。
「青林堂」Good Job!  謹んで敬意を表します。
一日本の市井人より

261人中、260人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ネットを見ない「日本人」へ、まずはこの本を届けたい
投稿者ma2015年12月18日
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amazonから私の手元に届くのは、本日18日となっており、只今0時半のためまだ手元に届いておりません。
余命384コメント欄にも記しましたが、書泉ブックタワーで1冊あったので、紀伊国屋書店予約分2冊もいずれ手に入りますが、4冊目を購入しました。
書泉はあの出来事が昨年あったので敬意を込めて覗いてみた次第です。
昨年の朝日新聞慰安婦捏造謝罪と余命ブログとその他ネット記事書き込みを読み昨年10月に洗脳が解かれ覚醒しました。
私の周辺の方々にも日本を愛するものの覚醒せず、ネットを見ない方々が多数おります。
そのような方々に是非とも本書をお読み頂き、覚醒することを祈っております。
昨年から親にも乗っ取られている日本の状況を、長時間電話で説明し、やっと今日覚醒したようです。明日、親にこの本を送ります。友人や周りの人に渡します。
既にここに書きこまれた方と思いは同じであり、1人が1人を覚醒させられれば、覚醒した方が倍増し、その方々がまた1人を覚醒させ4倍増し・・・・・となることをのぞみます。
昨年から、余命ブログを読み、遡ってすべてを読むのに時間を要しましたが、読むことで覚醒できました。
まさか、書籍になるとは、感慨深いです。
第2弾以降もあるようですが、まずは、ネットを見ない情弱(失礼ですが)の心優しい多くの日本人がこの本を手にとることを望みます。

320人中、318人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
目から鱗が剥がれまくりました。
投稿者パインベスト1000レビュアーVINEメンバー2015年12月18日
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友人に勧められて、今読了しました。
これだけ多岐にわたるテーマの内容をブログで発信されていたとは、ただただ驚くばかり、さらに現在進行形でネットからの物理遮断を受けているとか。(現在は復旧されているようですが・・・)
前書きに「全体として余命ブログの読者にとっては、かなり薄味である」とありますが、今までメディアに表れていなかった情報量にクラクラ来ています。
ブログの方もこれから是非拝見したいと思います。
最後に、初代余命「かず」さんのご冥福をお祈り申し上げます。

154人中、154人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命様に感謝。いざ反撃開始
投稿者Amazon カスタマー2015年12月19日
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某ジュンク堂の検索機で探したところ、芸術の分類にされてましたが、そこに
あるはずもなく、店員さんに探してもらい、置いてあったのは政治の棚でした。
他の店でも同じような、姑息なことをしてるみたいですよ。
マニュアルでもあるんですかね?
よほど都合が悪いんですかね?

501人中、497人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人必読の書
投稿者Amazon Customer2015年12月17日
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日本人必読の書。
本書により、本来賢明な日本国民が覚醒し、戦後、特亜や左翼等の反日勢力に支配されてきた日本が真に復活するための起爆剤となることを切に願う。

456人中、452人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
妄想と銘打った現在進行中のノン・フィクション
投稿者りふれっくすくす。ベスト1000レビュアーVINEメンバー2015年12月17日
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しかし、余命ブログを知ったのは、昨年の今頃だった。
当時は、本当に「夢物語」のようだった。
自分が「ザイニチ」の某グループ会社で散々な目に遭ったのが、今では嘘のよう。
あのとき、本当につらかった。死にたかった。でも、このブログに出会えて、死ななくてよかった。
彼らは「ザイニチ」だったんだね。だから「日本人社員」を「社畜」ごとく扱った。
だからこそ、今は「日本の会社」で、日本人であることを「誇りに」思うことができる。
メディア、テレビ、新聞、法曹界、すべて、彼ら「ザイニチ」の意のままにさせてはならない。
これは、まだ、第1弾だそうだ。
真実を知りたければ、是非、読むべきです。

662人中、655人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
初代余命「かず」様のご冥福をお祈り申し上げます。
投稿者傘殿堂入りベスト10レビュアーVINEメンバー2015年12月17日
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アメリカ、韓国、そして在日など知りたかったことがわかりやすく書かれています。
マイナンバー受け取りを拒否する人達の素性、日本に帰化できない人達のこと、在日の3世4世にもなると「在日特権」を当たり前のことで「特権」だと思っていないことなど、新聞やテレビでは報道されない、でも日本人として無知ではいけない、とても大切なことが説明されています。
今までは怖いからと黙っていましたが、これでは何の解決にもなりません。
この本は「入管通報用」や外務省などのアドレスも掲載されているので、おかしいと思ったら通報しようと思います。
1つのメールでは何にもならなくても、この本を読んだ人が通報する勇気を持てば、やがて大きな波となって日本に巣くうおかしな勢力を撃退出来るでしょう。
初代余命「かず」様の思いを多くの若い人が受け継いで、素晴らしい本が出版されたことに不思議な運命を感じます。

450人中、446人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
かずさん、ありがとう。安らかに…。
投稿者Amazon カスタマー2015年12月17日
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この日本という国を本気で憂うものは、是非ご一読頂きたい。
今まで散々好き放題されていた輩から、本当の意味で日本を取り戻す時です。
この余命という司令塔がいなければ、まだお花畑が続いているところでした。
感謝致します。

127人中、127人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
覚醒せよ
投稿者アーセナル2015年12月19日
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2年前に余命ブログを知って、身内の情報と一致していたので信用性が高いと思った。まさか書籍化するとは思っていなかったが、良い事だと思う。思ったより分厚い本になっているが、日本人なら「あっという間」に読破するだろう。日本のタブーを暴露しているどころか、現状も分かりやすく説明している。戦後から始まった在日による悪行の数々、特亜との現状を知るだろう。これまでの歴史を知った時に、日本人は怒りに震え覚醒するはず。通報、要望といった項目もあり、日本人なら誰でも参加できる事も注目できるだろう。初代から現3代目に亘り続けられているプロジェクト、日本の為に尽力してくれた事を感謝したい。日本人よ、覚醒し立ち上がれ!

222人中、221人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
日本人なら読むべき
投稿者Amazon カスタマー2015年12月18日
Amazonで購入

日本人なら必ず読むべき本です!
街の本屋に置いて無いのはなぜ?

122人中、122人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
購入者です。内容以外で
投稿者KBブリッジ2015年12月19日
Amazonで購入

予約注文しました。内容は多くの方が書いているので他の点で。
このレビューを書いている時点で☆5が65。☆4が2。
他の嫌韓本のように、☆5と☆1が極端に分かれているのかと予想していましたが、完全に想定外でした。
amazonの本部門1位で明らかに話題・知名度があるにも関わらず、感情的な☆1評価が無いのはとても不思議です。
何か組織的にこの本を無視しようとでもいう動きがあるのでしょうか?

179人中、178人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
感無量です
投稿者rosa2015年12月19日

反韓・中のブログや掲示板、まとめブログなどを読むと必ず出て來る「余命」。
果たしてそれは何なのか?という疑問から「余命ブログ」にたどり着きました。
初代かず先生がまだご存命の時でした。
読んだら、今まで「変だな」「何で?」と言う事が面白いように氷解していきましたね。
「あーあ、なるほどそういう事か」と。
同時に「やっぱりね」とも思いましたけど。
ただこのブログと本の凄い所はそれで終わりではなく、具体的に今後我々日本国民がどう行動すべきかを書かれている事です。
 かず先生は反対勢力にブログを潰されないように、細心の注意を払って書き続けておられましたが、それでも心無い妨害や中傷の為に病を悪化させられ、亡くなられています。
その時はまさかブログが書籍化できるとは、誰が思った事でしょう。
まさに感無量です。
 しかしこの本がブログと同様にあらゆる妨害にあっている事実を見れば、本当に「ある人々」にとっては爆弾級に都合の悪い本・ブログに間違いありません。
 ブログはネットをやらない人には内容を浸透させる事は出来ません。それが唯一余命ブログを広める際のネックでした。しかしながら今回その難題をクリア。青林堂さんの英断に感謝致します。
かず先生、二代目・三代目両氏、そしてプロジェクトの補佐をされている方々、このブログ及び本を世に出して頂き
ありがとうございました。
次は一人でも多くの日本人が覚醒する番です。
賽は投げられた。
私達の反撃はこれからです。

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 07:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月20日

387 アマゾン売れ筋ランキング第1位A

2015年12月20日
「猫まっしぐら」 への返信
猫まっしぐら様
大丈夫です。
皆さん書店に置いていないイコール反日とは思っておりません。
本の入荷は店員さんが決めているわけではありませんからね。
本部のお仕事ですので、店員さんには何の落ち度もありません。
日々入荷する本を検品、品出し、レジ、そしてお客様からの問い合わせ対応等々…お仕事ご苦労様です。
 本の問い合わせをされても店の端末に登録がなければ「お客様注文」も難しいでしょう。
そして注文しても入荷がいつになるか確約もできません。
いくらネット販売1位でも一般の書店に十分行き渡るのは半年位かかりそうですね。
しかも余命書籍は在日に都合が悪いことだらけです(笑)
意図的にメディアでは取り上げないでしょうし、雑誌などのブックランキングにも載らないと思われます。
たとえ国内最大手のTSUTA○Aでも店に「余命書籍」が無くても店員さんに詰め寄るのはお門違いです。
しかし各ネット販売で登録が無いのは意図的としか思えません。
 仮に「知らなかった」とするなら無理がありますね。
同じ青林堂さんの他の書籍は登録があるのに「余命書籍」だけポッカリと穴を開けたかのような…
なんともおかしな話ですね。 (高速冷房)

2015年12月20日
本書籍を置いていない書店に対する「色つけ」を多く見かけますが、「猫まっしぐら」さんや一部の方が仰るとおり、色つけは早計すぎると思います。
 このような本の初版印刷数は、多くても数千部(それもかなり下の方)でしょう。しかし、全国に書店は数万店以上あると思います。また雑誌や書籍は毎日膨大な数が出版されています。かなりの大型店でも、出版される雑誌や書籍の数分の一さえ置くのは困難だと容易に想像つきます。オンラインショップであっても、全ての本を発売の相当前から登録し予約を受け付けるには、かなりの規模と実力を要します。
「ひいきの引き倒し」「味方でないのは全て敵」にならないよう、広い視野と長い目を忘れないようにしましょう。われわれの戦いは千里の道、焦りや短兵急は失敗の元です。腰を据えて少しずつでも味方を増やしつつ、長い戦いを勝ち抜く覚悟が必要だと思います。
(日本を取り戻したい)

2015年12月20日
出版業界も汚鮮されていたとは^_^; への返信
以前大阪に住んでた関係で大阪には友人知人が多のですが、友人に紀伊国屋梅田店の元店員がいます。
 話を聞いたところ、紀伊国屋梅田店は創価とのつながりが強いそうです。
務めてた当時の店長やその上司が創価だったそうです。
 本部がどこまで侵略されてるかわかりませんが、こういう感じで、数十年前から大型書店に計画的に入り込んでるみたいですね。
 他の大型店舗も汚染されてる可能性ありますね。
 ちなみに昨日、紀伊国屋新宿本店一階レジで、「余命三年時事日記」があるか聞いたら、検索してくれて、三階にありますと言って専用の紙に書いてくれて、それを三階のレジに持っていくと、レジの女性が「今ご入用ですか?」と聞くので「今下さい」と言って、取りに行ってもらい無事購入できました。
 普通は一階レジで取り置きしてもらったら、必ず当該の階のレジに用意してるもんですが、今回は取り置きしてませんでした。
しかも「今入用ですか」って(笑)
 一階の若い女性店員はなんの屈託もなかったのですが、三階の年配の女性店員はなんか含んだ感じで、感じ悪かったです。 (山崎拓郎)

2015年12月20日
「猫まっしぐら」への返信
実際に書店で働いていらっしゃる方のコメントはとても参考になると思います。本は重たいし、中腰の作業も多いし、今日の問い合わせも品出しが一段落するのを見計らってのことでした。
 もし上から何か言われているのだとしたら、問い合わせが来て「これか!」とひきつったように見えても仕方ないことでしょう。猫まっしぐら様のところに問い合わせが来たら、いつもと同じように対応してあげてくださいませ。 (たけ)

2015年12月20日
私は初代余命時代からのファンで、全ての記事を読んでいます。また中韓に関する多くのことを見聞きしてきました。今回の書籍も本日入手、いま半分ほど読んだところです。その段階で感想を申し上げるのは恐縮ですが、「かまきり」さん「ほぼノンポリ」さん「凡人」さんの指摘に触発されて早いほうが良いと思い感想を申し上げます。
1.最初からルビの誤りが目に付きました。
2.各項目は整理してあり、それぞれは長文でないので読み易いです。しかし作者の言わんとするところを正しく理解するには、各項目の文章量が少ない所為か予備知識が必要だと思いました。したがって、嫌韓意識を持っていない人や、いわゆる情報弱者にはハードルが高いです。
 予備知識が必要な理由の一つでもあるのですが、各項目を総合して全体を把握・理解するには、それぞれの項目がぶつ切り(独立)すぎ、関連が見にくく、流れがぎくしゃくしているように感じました。
3.その一例とも言えるのですが、110頁で楽天銀行口座凍結の例を記載、答や解説がありますが例に対する答えや解説になっていません。すなわち読者の疑問に回答しておらず、話が飛躍しながら進んで行ってしまっています。
4.全体的に薄味ですね。それは良いのですが、私が重要と考える事柄と作者が重要と考える内容はすこし違うようです。
 例えば、李明博が「日本乗っ取り完了宣言」や「天皇陛下侮辱発言」をしたのは何度か出てきましたが、内容を具体的に書いていません。それでは発言の重要さは判らないし説得力もありません。李明博が言った根拠や背景は判っている(確信持って想像ついている)
のだから、それらを具体的に紹介&解説すべきでした。
そうすれば、情弱にも日本乗っ取りの危機感をもって真意が伝わったことでしょう。
 膨大な情報をここまで簡潔に纏めるには、大変な苦労があったことと思います。文章力も非常に優れていると思います。残念なのは、想定読者のレベルの置き方がやや高いこと、添削や校正が不十分だったことだと思います。
 折角の偉業に水をかけて申し訳ありませんが、次回または次々回増刷時は改訂版として文章や説明の修正を行って戴ければ、友人にも勧めやすくなると思います。読了したらfacebookで拡散するつもりでしたが、「分かり難い」と思われたら逆効果なのでとりあえず今は見合わせようと思います。 (日本を取り戻したい)

2015年12月20日
猫まっしぐら への返信
ここの読者はその辺の事情をよくわきまえているでしょう。本の有無だけで判断しているのではなく、本の配列の仕方や店員の応対などを見て総合的に判断しているものと期待して良いでしょう。
 しかし、皆さんの投稿のお蔭で「反日」傾向の書店のあぶり出しには成功しつつあるようです。このような投稿が多ければ多いほど、効果を発揮します。 (midaway)

2015年12月20日
拝読致しました.
まず気が付いた点を1つだけ先に…
 補記のページの最後の「また情報伝達については、ネット民以外の方にも何らかの手段を考えたいと思っている。」については読後の感想、意見、疑問に思う事等を切手代は宜しくお願いしますの葉書を差し込んでみてはどうでしょうか?
 既出でしたら申し訳ありませんが、新聞やテレビのニュースに慣れている方の中にはネットを知らない、分からないと言う方が多いと思います.おそらく1つのニュースを各社で共有したかのような情報伝達以外に不慣れなのが原因かと思うのです.
 実際出版後は初めてコメントしますが多数ですからROM専と言われる方がいかに多く見守ってくださっているか計り知れませんので、せっかく広く知って貰うつもりでも上記の方が仰る流れになる可能性も否定出来ないならステップアップの為にも葉書で意見を募るのも良いかなと思います.
 それにしてもこの日が来ようとは誰も想いもせず、ただただ遮断された後の虚脱感でいっぱいだったので胸が熱くなりました.
 長い読書生活で諸事苦難を乗り越えた事は幾つもありましたが、国を立て直そうとする強固な意志を持って挑んでくださって有り難く思っています.
拡散覚醒迄にはまだまだ紆余曲折(妨害も含め)が構えていると思います.書店の人へアマゾンで1位なのにと話しかけたら、とても小さな声で予約が次々入るので置く事になるかもと…T書店
 心晴れやかな週末の夜を過ごさせていただき本当にありがとうございました.(慶子)

2015年12月20日
初めまして、高知県の片田舎の主婦です。世界の何処にいても瞬時に世界中の情報が伝わる便利な時代になったものです。
 本日amazonで購入した書籍が届き、ほんの数時間で読破致しました。お次は主人に手渡す予定です^^
 去年までお花畑だったわたくし・・・目覚めたのは、李明博の天皇陛下侮辱事件もさることながら、李朴槿恵反日外交のおかげです。あのお方は、ひょっとして親日スパイなのでは?と勘ぐるくらい見事に起爆剤となってくれています。
“新人類”と呼ばれた世代の私は、バリバリの日教組自虐教育を受けていましたが、何か違和感を感じていましたし、父世代が異常に「朝鮮人」を嫌っていたのが理解できました。当時は「そんなこと言うもんじゃないよ!」なんてたしなめていたんですが・・・
 第一次安倍内閣の時、“戦後レジームからの脱却”とか“美しい日本”とか「何をお花畑なことを言ってるんだ?」と思っていましたが、私の方がお花畑だったのですね!時代が追い付いてきました。
 多くの日本人が目覚めの時を迎え、いよいよ戦後の大掃除です!! (はちきん)

2015年12月20日
余命さんの本をフェイスブックで知らせたら「いいね!」を押したのはうちの親父だけでした。しかしフェイスブックに登録していない私の友達はその本を見てみたいと言いました。自分の周りの人はお花畑が多いのかな?微力ながらこの余命さんの本をアピールしていこうと思います。そして一人でも多くの日本人がこの本で真実を知ってほしいのです。
(イレギュラーハンター)

2015年12月20日
凡人 への返信
横から失礼します。大きなお世話であればご容赦ください。
あなたが余命本を読ませたいと思う相手であれば、あなたご自身が内容を話して聞かせてあげたらいかがでしょう ?
余命本はいわばブログのダイジェスト版です。これをさらに簡略化したら念仏かお題目のようになってしまわないかと。 (加藤)

2015年12月20日
余命様
いつも励まされながら拝読しております。
さて、何処其処の書店には今回の書籍があるから汚鮮されてないとか、ネット通販で取り扱ってないから反日とか、そういうお話になってますが、そもそも青林堂さんは初回にどれぐらい刷ったのでしょうか。
そしてそこからどれぐらいアマゾンに流れたのでしょうか。
アマゾンの取引条件は目茶苦茶厳しいので、大半はアマゾンに吸い上げられてるんじゃないですか?
出版取次が書店のために使えたのは全社合わせてもせいぜい3千部くらいだと思いますけど違いますかね。
全国で2万以上も書店があるのに全然足りてないんですよ。
 出版取次はノンポリが大原則なので、青林堂さんが直接指定した書店以外は売上上位店に薄く伸ばしてるだけでしょう。
ましてや自社のネット通販に在庫入れたらクレームの嵐だから、出せなかったのが真相だと思います。
 大手書店は、中には左巻きの店もあるでしょうが、実店舗からギャンギャン言われてしまうので、本部が割り振りしてるところは声のデカイ担当者の店にソッと(笑)渡してるのが実情だと思いますよ。
 青林堂さんが思い切って初回5万部ぐらい刷るとか、全部版元指定で書店に割り振りれば解決する話です。
まあ、リスクはつきものなので、実際は難しいんですけどね。
 以上、業界に身をおいていたら誰でもわかってる話でしょうけど、知らない方のために書き込んでおきます。
 青林堂さんも反日指定じゃなくて全国の書店に版元指定してあげてくださいね。応援してますよ!
ここ数日急に冷え込んできましたが、余命様もご自愛ください。
今後のご活躍をお祈りしております。 (毒蜥蜴団)

2015年12月20日
余命本の入荷がままならない書店さんは、入り口や目立つ場所に余命三年時事日記の大型ポスターと店員さん手書きの紹介記事、そして予約・取り寄せ喜んでお受けしますのポップを貼っておくのはいかがでしょう。ずいぶん印象が変わると思われます。
 また、余命本の拡散アイデアですが、病院(在日・左翼系以外)の病棟への寄付はどうでしょう。
 大きな病院では各階、各病棟それぞれに入院患者用の無料図書が置いてあります。患者さんや家族からの寄贈だったり、退院する方が置いて行かれるようです。入院中は暇なのでけっこう利用率も高く、見舞いに来た人との会話のネタにもなって一石二鳥かもしれません。 (たとえば)

2015年12月20日
初めてコメントさせて頂きます。
先代のブログからずっと拝見させて頂きました。
遅れましたが、書籍化おめでとうございます。
Amazonで予約して購入したら、今頃手元に届いていたかもしれませんが、実際に店頭で手に取って購入したかったので。
残念ながら地元青森県十和田市の実店舗で、販売している書店ありませんでした。
不本意ではありますが、地元TSUTAYAで注文したところ受け付けてくれたので入荷を待ちたいと思います。
初版が欲しかったです。 (8sp)

2015年12月20日
みゆりん への返信
山陰の今井書店(本の学校今井ブックセンター)にて、パソコンで検索すると、まだ書棚には陳列されて無く、店員に言ってだしてもらわないといけない状態です。
なお、注文した本を昼頃に入手しました。 (とおる)

2015年12月20日
はじめまして。北九州の喜久屋書店さんに取り寄せてもらいました。ずっと社会に違和感を感じてましたが、余命さんのブログを読んで、すっきりしました。もっと人生のはやい時期に、日本の現状に気づいていれば、今とは違う生き方もあったのかな?と、くやしい気持ちでいっぱいです。日本を取り戻す事を渇望しています。 (渇望)

2015年12月20日
初めまして。
長野県のTSUTAYA若里店で購入を試みましたが在庫なし、取り寄せの依頼は拒否。Amazonランキング1位になる本でそんなことがあるのか?と問うと「理由は言えないがとにかく扱えない」との回答でした。 (豆腐)

2015年12月20日
購入しました。
紀伊国屋新宿本店です。店頭には有りませんでしたね。
じっくり読みます。
はすみとしこさんの本の近くに平積みで。すぐ側にアホノミクスも有りました。
紀伊国屋の立ち位置を検証しましょう。
帯のQRコードは個人的に拡散出来る物なんでしょうか。
年賀状に添付は、いかがでしょうか。
法的に問題が無ければ、ぜひ実施したいとおもいますが、どなたかご教授お願い致します。
(Mi987654321)

2015年12月20日
midaway 様、たけ様、高速冷房様、お気遣いいただき、ありがとうございます。その他の皆様もありがとう。
配本はないし、せっかく当店を信頼してお問い合わせを下さったのに確保がままならず、ほんとに申し訳なくて・・・。
他の、例えばシンシアリー氏や「日の丸街宣女子」は配本があったので、もうしばらくしたら入荷するとは思うのですが、まさしく本部の意向や発行部数に左右されますので・・・。
ですが、お問い合わせが増えれば発注担当者が奮起して発注をかけてくれるので、どんどんお問い合わせしてほしいです。 (猫まっしぐら)

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 08:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

386 アマゾン売れ筋ランキング第1位@

まずは「みなさんおめでとう」という話題からである。
まあとにかくみなさん手をつないでひた押しに頑張りましたよ。人ごとのような言い方だが、みんなのブログだからな、こんな言い方になる。
 7月9日から8月10日、10月5日といろいろ節目があったが、5ヶ月間というもの誰一人不満を漏らさず、我慢して運動してきた結果が次のランキングである。

Amazon 売れ筋ランキング:
本 – 1位 (本の売れ筋ランキングを見る)
1位 ─ 本 > 社会・政治 > 政治 > 日本の政治
1位 ─ 本 > ノンフィクション
1位 ─ 本 > 社会・政治 > マスメディア > ジャーナリズム

 こういう結果に、在日や反日勢力は発狂状態であろう。5月5日長田達治恫喝メッセージ以降、彼らは徹底して誰かの指示のもと無視作戦を続けてきた。限界とみて8月10日、ネットを遮断したが、そのあとも彼らはずっと無視作戦を継続してきたのである。
 予想外の書籍化については、出版業界をなぐる二大配本元による押さえ込みという作戦だったようだが、驚いたことに、1日ももたずに踏みつぶされた。
 書籍の予約サイトの取り扱い状況を見るとその流れがよくわかる。16日までは完璧にコントロールされていた14サイトの内訳は1:13であった。17日朝になり2:12。昼には5:9となって翌18日昼すぎには9:5と大逆転している。現在は10:4となっている。

.....12月17日朝の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....12月18日の状況
アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス
楽天ブックス
hontoネットストア
ヨドバシドットコム
e-hon
セブンネットショッピング

TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

.....左翼、反日のブロックが無残にくずれた。雪崩現象が起きてますな。最終的にはTSUTAYAオンラインを除く、残りの社も形だけは横並びとなるだろう。よって残念ながら不買運動は中止である。現状は総崩れであるから、とりあえず、どこも嵐が過ぎるのをまとうという対応になるだろう。したがって今後も油断はできない。
 ただ目的の一つが巷間、社会への「余命三年時事日記」の拡散であったから、これについては望外の結果が出ていると思う。なにしろ販売店舗数が多い。また地域が全国区である。配本の関係で四国、九州地区は遅れているようだが、段取りはついているようだ。
 問題は数で、書店数が多くなれば薄くなる。すでに売り切れ書店が続発していて、追加注文に応じきれなくなっている。昨夜、4刷りの追加増刷のメールが来たが出荷は1月半ばになりそうという話である。
 アマゾンのレビューをみると少なくとも3割程度が新規の顧客のようである。また複数冊購入の方もかなりおられるようで、期待以上の拡散状況である。今年中には概要がわかるだろう。
ところで、この2日間で320をこえるコメントが入っている。汗水流しての実態報告でお礼の言葉もない。またアップされる諸問題についてはブログコメント内でほとんどが読者同士で自己完結している。これについても心から感謝するところだ。
 余命のコメント欄には、個々にブログを持つ論客が多い。貴重な提言やご意見をいただいているが文章量をはじめとして、他の投稿者とのバランスの問題がある。現在、すぐには処理しきれない状況であるので、19日、20日の投稿を記載することにした。
 12月17日の出版は戦闘開始と言ってもいいほどの節目であった。かなりの抵抗を予想していたが、あっけなく1日で勝負は終わっている。もうコメントのすべてに余裕がある。
 完全に力関係が逆転している。しかし、まだ先がある。油断せずに頑張ろう。

2015年12月19日
紀伊國屋本店で購入して、勢い余ってamazonにレビューを書き込みました。きっと私のように普段レビューしないのに、今回思い切って書き込んだ人が沢山いると思います。
 そこで気になったのが、実名で書き込まれている方が何人かいらっしゃる事です。
amazonレビューはデフォルトでは実名表示になっています。
 公開名はレビューの編集画面から簡単に変えられます。万が一に備えて自衛することをおすすめします。 (ぱんたろう)
.....ご指摘ありがとう。まさにその通り。気をつけましょう。

2015年12月19日 1:51 AM
銀座でシールズと街宣右翼が衝突してます。
これは茶番ですか? (頭山満太郎)
.....茶番です。

2015年12月19日 ほぼノンポリ殿へ
.....ご指摘の件は修正してあります。ありがとう。

2015年12月19日
皆さんの「書店に置いてないっ」コメントを読み、近所の書店にダメ元で行ってみました。
何と何と、ありましたよ〜。しかもコッソーリ隠しておくとか畑違いの場所に置いてあるのではなく、ちゃんと新刊本の扱いで。
もちろん迷う事無く購入致しました。
縦置きで重なって置いてあったので、あと数冊は在庫がありました。
私の地域の本屋さんは、真っ当な本屋さんの様で安心しました。
ちなみに鞄剣帥uックス 23区の一店舗です。
 しかし本の入荷や陳列が左巻きや反日のリトマス紙になるとは。
こんな事がありえるんですね〜 驚きました。
今私達はかつて無い、すごい経験をしている途中なのかも知れません。 (桜丸)

2015年12月19日
余命様、余命スタッフ様
もし、よろしければ呼びかけをお願いします。
もうすぐ日本国のお正月ですね。
 親戚、友人、家族が集まって積もる話もあろうかと思います。
この時『余命三年時事日記』1冊あれば有効に活用でき、話も盛り上がると思います。
 書籍化の決断は絶好のタイミングでした。(神風?)
1.読んでもらえそうな人には下記の言い方でよいのでは?
(1) 販売している書店はまだ少ないが、Amazonでランキング1位の本
(2) 日本人必読の『余命三年時事日記』を読んでみませんか?
2.注意事項は
本の貸し借り、贈呈し拡散するときは、予期しない人への又貸しは絶対避けるなどの用心をお忘れなく。身に危険が無いとも限りませんので。
3.読む人、読めない人はこんな感じかな?
 第一ステップ:大方の人は読みたくなり、読めばわかり、即覚醒します。
 人によっては数時間で一気読みします。
第二ステップ:日ごろ読書もしない人に、日本人必読書と言って『余命三年時事日記をポンと渡しても無理な人には無理と思います。
それは、本を読みこんだ人が、要点の話をしてあげる方が早いかもです。
(日本に恩返し)

2015年12月19日 11:15 PM
2冊ゲットしました。はすみさんの本も2冊ゲット。
先日何もおいていなかった(と思われる)くまざわ書店はエンド部分でなくふつうの棚の平積み部分に20冊ほどありました。「あった!」と確認してから、別の場所で品出しをしている店員さんに「場所がわからなくて・・・」と尋ねてみました。バイトと思われる若い方でしたが、しっかりメモを取って対応してくれました。はすみさんの本も同時に尋ねたので(こちらは本当に場所がわからなかった)、女性のベテラン店員さんも手伝って探してくれたようです。
 もう1冊は新宿紀伊国屋。子どもに頼んだのですが、「検索したらすぐにわかった」そうです。今は消費者が在庫検索するのは当たり前なのですねぇ。私は今回初めてブックファーストで使いました。こちらは在庫なしだったので、はすみさんの本のみ購入しました。
(たけ)

2015年12月19日
他からのコピペですが、次作来年5月!

おかげさまでアマゾン総合1位です。個別にお返事できていませんが、寄せられた感想読ませていただいております。
お買い求めいただいた皆様ありがとうございました。次回作は来年の5月を予定しています! 『余命三年時事日記』余命プロジェクトチーム 
seirindo_book (青林堂) zaiko

2015年12月19日
先日入荷日が19日になっていた書店に行ったところ、検索機に「在庫僅少」と出たので探したところ見つからない。検索結果に”経済”と分類が出ていたので店員に尋ねたら場所を教えるでなくプリントを見て端末を操作して
「あ、まだ出してません」
・・・(´・_・`)あーあ
「探して参ります」と10分ほど。
 待っている間暇だったので、別な店員に「おたくの取引は日販だけ?」と聞いたら
「は、ハイ(震え声)」
次の客の釣り銭落としてアタフタと、怪しい。なんだか落ち着かないようだ、睨んだわけでもないのに顔に何か出ていたかな。
 そこで思ったのが他の人のコメント、店員が慌てるというケースが散見される。しかし良く考えたら反日企業だからと言って店員も全て反日とは限らない。沖縄の金秀のように地元企業が強大な場合、従業員が経済的に握られて逆らえない事も多い。
 私が知る限り親企業は反日ではないと思う、しかし同店が入る親企業経営の商業施設にはマックスバリューが入居しているので何とも言えないが。
 店員がノンケで慌てるケース、それは書籍に何か注釈でも付いていたか。妄想するなら「この本を買いに来る奴は極右だから気をつけろ」みたいな通達でもあったのだろうか。
代金払ってしばらく見ていたが誰かに連絡するでも無しで普通に接客をしていたので少しガッカリ。帰りに検索機でもう一度チェック。
・・・(´・_・`)あーあ
在庫 無
結局入荷は一冊だけだった、しまったなあ。
一冊しかない本を買ってしまった、これでは陳列意志があったのかどうか判らないではないか。
 店員に聞いてみた
「品出し時間決まってるの?」
「日によって違いますよ」
 そうなると陳列とバックヤードは分けて管理しているのだろうか。
 店舗については様子見て記述します、身バレは構わないのですが会社に迷惑がかかると少々困る、取引がありますので。監視カメラが大抵の店にはついていますから皆さんも注意して下さいね、敵は強大です。まあ余命さんが仰るように大手全国チェーン以外は色々事情がありそうですし。
 日販速報のチラシにはそもそも青林堂が掲載されていません、元々のスタンスがアチラ側なのでしょう。卸が隠し持っているというコメント、なるほどと思いました。県内でも紀伊国屋に次ぐ規模の大きさの店で一冊はないでしょう。アリバイにしてもしょぼいです。
AZ

2015年12月20日
熊本のど田舎に住んでる者です。
九州は通常、2〜3日発売が遅れます。
今はどうか分かりませんが、20年くらい前はJRの貨物列車で運ばれていると書店員さんに聞いた事があります。
本日、近所のTSUTAYAに行って探してみましたが、元々政治・経済関係をほとんど置いていない店舗のせいか見つかりませんでした。
Amazonで注文したところ、22日に届くようです。
街中の大きな書店に行った時にでも、また確認してみます。 (熊本在住)

2015年12月20日
三代目余命殿、はじめまして。JDSMIKASAと申します。いつもこのサイトを見ています。この記事にも書いてあったオンライン書店の件ですがその中のセブンネットショッピングは「入荷予約」という形ですが取扱いしたようです。(それでも要監視対象ですがwww)
ですがtutayaオンラインは書籍自体を項目から削除したようです。検索してもヒットしませんwww
少しずつですが変わり始めてますね。 JDSMIKASA

2015年12月20日
たっちゃん への返信
たっちゃんさま
評判が悪い年寄ですが、、、
>55歳以上の方は、自分の考え方が固まってしまっていて、
>なかなか新しい事実などを受け付けないことが多いようです。
 そうかな?ゴリゴリの左向きはともあれそんなことは無いと思いますが、、、
 情弱と言いますか只単に正しい情報がインプットされていないと言うだけではないでしょうか。
 ネットのおかげで団塊世代でさえ覚醒してきているのが昨今ではと思います。でなければ嫌韓率六割、七割と言った世論調査結果は無いのではないでしょうか。
 世代間の離間は決してこちら側を利するものとは思えません。 (赤パン)

投稿日: 2015年12月20日
posted by doubin at 08:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月19日

385 オンライン書店

2015年12月16日 6:42 PM に投稿
最高裁で、夫婦同姓は合憲と判断されました。まだ司法は死んでいなかったようです。
ここのコメント欄で何度もお願いをしてきましたが、ご協力いただいた皆様ありがとうございました。取り上げていただいた余命さんに感謝致します。
 今後も左翼は裁判がダメなら民法を変えようとしてくるかもしれませんので、余命さんには官邸メールにて、夫婦同姓の恒久法制定をよろしくお願い致します。
私事ですが、地元兵庫では明石での外国人への地方参政権ともよべる住民投票権が否決されました。二日続けていいニュースです。 そしてその流れで明日は発売日をむかえます。 おかちゃん

違憲とした女の最高裁判事 三名は以下の通りだ。
桜井 龍子 1947年生 元労働省官僚
岡部喜代子 1949年生 元家裁判事
鬼丸かおる 1949年生 元弁護士
桜井龍子 元・労働省女性局長。当然これまでも女性有利な判決ばかりで判事失格!

.....17日、産経新聞前ソウル支局長裁判、韓国裁判所が無罪判決とあって、夜は出版に関するまとめ原稿をと思っていたのだが、なんとまあ、空前の投稿ラッシュにみまわれた。件数だけならなんとかなるのだが、一件一件が、足を使い、頭を使って、汗を流しという投稿で、中には詳細な情報もあって、処理に大変時間がかかっている。まだ整理し切れてないが、とりあえずみなさんが閲覧できるように承認済みにしてある。

本 日 余 命 書 籍 発 売

初書き込みさせて頂きます。
余命ブログの更新をお知らせするだけしか能の無い者です。
約2年前から始めましたが、当時も余命ブログの内容は一般人にはぶっ飛んでいた為信じる信じないの判断は各自に任せて、とにかくこのブログを見てもらいたいと思い勝手にやってました。
 余命ブログは内容が得意的ですので、なかなかすぐには信じがたいと思いますが日本の義務教育を終えた頭と道徳心があるものなら読めば「嘘は言ってない」と判断できるはずです。
そして私はサークルを持っています。
規模は少数ですが、もともと政治とは無関係な趣味のサークルです。
今回の書籍化で余命ブログの認知度が上がりますが、新規の方々が「あの本が言ってる事って本当なの?」などの質問に答えられるようにサークルメンバーで復習することにしております。
 これ以上在日犯罪に日本人が犠牲になったり、日本人の税金が在日に流れたり、そんな在日に振り回されるのはもう沢山です。
新しい日本は日本人が切り開かねばなりません。
そしてそれは日本人にしかできません。
 幾度も大規模な天災、人災を乗り越えてきた日本人が出来ないなんて事は絶対に無い。
歴史が証明しております。
次回作も楽しみにしております。 高速冷房

.....何かどこかで見たことがあるような....(笑い)知る人ぞ知るですな。

さて、本題のオンライン書店である。まず資料を二点。

369 余命書籍化から
余命はここ数ブログでそれとなく示唆していたから、勘のいい読者はわかっていたと思う。書籍化は戦闘準備が整ったということだ。狙いはネットを利用していない国民へのアピールである。入管集団通報作戦において、明らかに余命主導であるにもかかわらず朝日新聞は余命3年時事日記のかけらにもふれなかった。ヤフートップ記事でも同様であった。
 長田達治恫喝メッセージで電通と毎日新聞との関わりが明らかになり在日と反日勢力のつながりが暴露されている。また余命のブログ削除理由について、ソネットは「在日の人間に対してのヘイトスピーチと受けとれるブログを作成し、そこに無断で意に反し、氏名および所属団体を掲載されたとしているが、その実名と所属団体を(下記)として白紙にし、再三の開示請求にも応じていない」つまり削除依頼は在日であると認めているのである。11月になってから、余命に対する不正アクセス警告が頻繁となって、数日前からアクセスデータが消去され現在は閲覧ができなくなっている。すでに水面下では猛烈な攻防戦がはじまっているのである。

371 余命書籍化Bから
余命についてはあからさまな出版妨害を仕掛ける度胸のあるものはいないだろうが、書籍を置かないという対応ぐらいは当然やってくるだろう。まあ、それはそれで余命3年時事日記が買えない書店としてリストでも出せばすむことだ。
 書籍化によって、巷間の書店に余命3年時事日記がならぶことにより戦線がネットから大きく拡大する。17日出版以降は日本人対在日、反日勢力という図式になる。余命だけではなく、安倍総理にも国税、警察、その他各省庁に狙われている在日や反日勢力の諸君は気が休まることはなさそうだ。南無....。

2015年12月17日
当方書店なので念のため一つお願いがあります。
余命が置いていない=反日書店とは認定しないで下さい。
特に地方の中小書店では、ジャンルに限らず新刊が入荷しないということはザラにあります。本日うちの店にも配本がありませんでした。
 日販に関して言うと、NOCS9000という発注システムで検索すると該当書籍として余命が出てきますが、在庫なしで発注できない(正確には発注できることはできるが入荷時期未定)状態です。 ひろゆき

.....余命が対象としているのは、あくまでも組織的な反日組織であって、オンライン書店とその系列、あるいは大都市の大型チェーン書店である。地方の中小書店の場合は、扱い量や額によって配本元に頭が上がらない。配本回数も週、1,2回というような実態を余命は把握しているからご心配は無用である。まあ、どうしても心配なら、このブログのコメント欄にあるように数冊でも保険として出版元に注文されたらいかがだろう。
 いわれている状況は、何らかの圧力があって「余命三年時事日記」を堂々と販売できないという環境であろうから、とりあえず裏に隠して置いておけばしのぎはできるだろう。現在、アマゾン総合ランクは2位。政治部門1位。ジャーナリズム部門1位。ノンフィクション部門1位であるから、売ろうと思えばいつでも売れる。商売する気であればなにも心配することは何もない。
 同様の書店はかなりあるようで、出版元では書店からの直接の注文に予想が大きく嬉しいほうに外れているようだ。初版は通常より多めと聞いていたのだが、出版初日で二刷り、三刷りの増刷連絡が入っており、「一時的に店頭品切れの状況になるかもしれませんが何卒ご了承下さい」とメールが入っている。まあ、結構なことである。

.....読者の投稿から
本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません。
(ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))
○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
× 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
× 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
× hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
× 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
× セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
× ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」
自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです。 tsuru-maru

.....12月16日の時点では上記サイトを含む全14オンライン書店のうち予約対応が確定しているのはアマゾンだけであった。1:13である。ほかに扱う可能性があるのは紀伊国屋くらいで2:12は厳しいなあというのが関係者の話であった。
 ところが17日になって、これが5:9となっている。
この件に関して、オンライン書店がここまで何らの対応をしていないということは、確信的不売行為であって「余命三年時事日記」という書籍の内容からして明らかな反日行為と認定せざるを得ない。よって19日までに何らかの措置がとられない場合、余命としては不売行為には不買をもって対抗したいと思っている。
 具体的には、12月20日から、下記、楽天ブックス以下のオンライン書店の不買を呼びかける所存である。

アマゾン
紀伊国屋BookWeb 
丸善&ジュンク堂  
HonyaClub      
ブックサービス

楽天ブックス(ご注文できない商品)
セブンネットショッピング(絶版重版未定)
hontoネットストア(購入できません)
ヨドバシドットコム(販売休止中です)
e-hon (現在ご注文できません)
TSUTAYAオンライン(該当書籍が見つかりませんでした) –
boox(該当書籍が見つかりませんでした) –
エルパカBOOKS(該当書籍が見つかりませんでした) –
DMM.com(該当書籍が見つかりませんでした) –

次々と投稿がきているので、一回ここで締めて整理することにする。乞うご了承。

投稿日: 2015年12月18日
posted by doubin at 08:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月17日

384 いよいよ明日になりました

 いよいよ明日になりましたな。
余命ブログはここに至るまで、いくつもの大きな節目があったが12月17日もその一つとなるだろう。今回はこの関連である。

2015年12月15日 7:31 PM に投稿
どのような理由によるのでしょうか?
 本日12/15現在でも未だAmazon以外の大手書籍通販サイトでは「余命三年時事日記」の購入予約ができません。
(ただし、各サイトで書籍検索すると見つかるのでデータベースには登録だけはされたようです(楽天以外))

○ Amazon 「12/17発売予定 予約受付中」
× 紀伊国屋ウェブ 「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
× 丸善とジュンク堂ネットストア 「現在ご注文いただけません」
× hontoネットストア 「現在お取り扱いできません」
× 楽天ブックス 「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
× セブンネットショッピング 「絶版重版未定」www
× ホンヤクラブ(取次の日本出版販売株式会社のサイト)「予約受付を終了しました」

自分は地元書店に先週電話で予約済みですが、今後これらの通販サイトでどのような扱いになるの興味深いです。 tsuru-maru

.....「余命の近況と南京、通州事件」から
 このような状況下で17日の出版である。それも在日や反日勢力にとっては天敵とも言える「余命三年時事日記」である。8月10日のネット遮断は一時的に効果はあったであろうが、再開してからわずか3ヶ月で書籍化とは予想だにしなかった悪魔との邂逅である。
 在日や反日勢力に対するモンスターブログを強引にネット遮断したまでは良かったが、今回の出版に際してはネット遮断が在日の削除要請であったことがわかっているだけに、面と向かっての販売妨害行為という正面攻撃はとりにくいだろう。よって反日勢力が担当?ということになるが、流通規制は好むと好まざるとに関わらず反日のレッテルが貼られる。出版業界というか書店が、全国レベルで白黒、赤青等にはっきりとして色分けがされるのは、おそらく戦後初めてであろう。
 これはソネット遮断以後、サーバーが変わった関係で、アクセスが日本国内が約80%強、海外が17%強となっていることや、余命の従前からの全国レベルのアクセス状況が多分に影響している。少なくとも大都市圏では明らかに色分けされるだろう。エッと思われるような大手書店の反日スタイルがあぶりだされそうだ。もちろんこれは闘争の一環である。情報が入り、確認ができ次第「余命三年時事日記がおいてないお店」として公表することになるだろう。

.....前回は以上のように簡単にふれておいたが、今回の出版は業界の反日汚染のバロメーターである。ただ、このバロメーターは二色の判別しかできないリトマス試験紙である。投稿を見ていると、予約サイトの不思議な対応に笑いが止まらない。

「ただいまウェブストアではご注文を受け付けておりません」
「現在ご注文いただけません」
「現在お取り扱いできません」
「ご指定の検索条件に該当する商品はありませんでした」
「絶版重版未定」www
「予約受付を終了しました」

 あげ足を取られないように、まあ究極の表現である。しかし、ソネットのブログ遮断の時「俺たちは在日だ。余命ブログは削除せよ!」と堂々と削除依頼したように、「余命三年時事日記は取り扱いいたしません」と堂々と反日左翼諸君は宣言できないものなのかと卑屈、卑怯というよりは何か一抹の寂しさを感じてしまう。
 別に、余命は出版業界と喧嘩しているわけではないからどうでもいいのだが、こういう姿勢は、もはや現状では一般国民にも通じなくなってきている。「出版業界よおまえもか!」という大きなきっかけとなりそうだ。
 「はすみとしこの世界」の場合は、有田、信恵、しばき隊のような販売促進部隊が賑やかだったが、余命の場合は余命の余の字もでてこない。完全に無視、黙殺作戦で統一戦線を組んでいる。かなり大きな組織が指示を出しているのだろう。しかし、たかが個人の妄想日記に何を恐れているのだろう。まあ、やばいと思っていることは間違いなさそうだ。
 今回の出版は、部数はもちろんであるが、それ以上に一般社会への拡散が焦点である。
それは彼らもわかっていて、販売ルートの絞り込みと遮断で対応しているのだが、はたしてそんな手法で国民をだませるものであろうか。ソネットブログ削除の場合はすべて完璧に遮断できたが、今回はアマゾンという予約サイトがある。また配本のコントロールはできても、現場の書店は売れてなんぼであって、ましてや反日書店なんてレッテルが貼られたら出版不況の中、経営への影響は必至であろう。「余命三年時事日記」は単行本であるが、今回で終わりという単発本ではない。もう次作の予定が入っている。こんな対応をしていたらレッテルをはがすどころかべたべた貼られるだけだ。
 大手書店といえども、この系統の単行本が飛ぶように売れるようなことはまずありえない。結局気にするのは売り上げに直結する書店全体の世間の評判、風聞の影響である。そういうことがあるので、書店現場では、上記のような販売をしないというストレートな対応はとりにくいだろう。
関係者の話では以下のような言い訳になりそうだ。
「すでに売り切れました」
「次回の入荷時期はわかりません」
「予約されてもいつになるか...」
現実にその虚実を追求されたら問題となりそうなので、「おそらく10冊程度は注文して裏に隠しておくだろう」という話にはまさに絶句である。要するにアリバイ作りだな。
 そういうことがあるので、冒頭の通販サイトが扱わないからといって、系列書店においてないということにはならない。いずれにしても販売後、一週間もすれば実態が把握できるから「余命三年時事日記が買えない書店リスト」として、まとめてご報告するつもりだ。関係情報はどんどんアップしていただきたい。

 ところで2日ほど前だが、一時、アクセスが止まったようだ。出かけていて、帰宅してからも全く通常通りだったので事態の把握が大きく遅れた。狐につままれたような話だが調べてみると実際に遮断、回復という事態が発生していたようだ。前回、アクセスデータが何者かに消去されたとご報告したが、現状不正アクセスブロックソフトのメールお知らせ機能のチェックではもう3000件をこえている。12月に入ってからは異常な件数である。ただし、バックアップからリカバリーまでできることはみなやっているのでご心配はいらない。
 余命はブログでも書籍でも、これで生活しているわけではないし、万が一倒れても代わりが立つだけで、その段取りも終了している。しかし、余命がいようがいまいが事態はレールの上に乗って進行しているようだ。従前、ブログでQRコードの応援をみなさんに要請した際、余命が2度ほど「えー」といっている間に問題がかたづいたとご報告した。「このQRコードについては余命は全くわからないが、まあ、いいことなのだろう」なんていい加減なコメントをしていたのだが、本日、出版本を手にして驚いた。
 帯に印刷されたQRコードの下に「余命三年時事日記へはこちらから」と書いてある。今回は「えっ!」である。さすがにここからストレートに余命へのアクセスができる利便は彼らにとって大いなる脅威であることくらいは余命にもわかる。
 関係各位にはあらためて感謝とお礼を申し上げる次第である。

.....明日発売の余命三年時事日記には南京、通州事件やライダイハン、左翼、暴力団リスト等、刺激的なものはカットしてある。読者にはスヒョン文書を再掲しておこう。

 民主党が2007年度参議院議員総選挙で大勝した際のYahoo掲示板での在日韓国人によるものと思われる書き込み資料だ。

いよいよ 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)04時32分31秒
 計画通り民主党が参院選で過半数を獲得。いよいよ始まりますね。自民党独裁弾圧政治の終わりの始まり。我々虐げられてきた在日同胞の権利拡大の始まり。最近はネットのおかげで90年代以前なら使えたネタが通じにくいですが民主党さんにはがんばってもらいましょう。
 まず短期的には在日同胞のお年寄りへの年金支給実現が急務です。生活保護だけでは本当に最低限の生活しか補償できないのが現実です。差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。多くの日本人同様に税金をしっかり払ってきたわけだし、これまでの差別の歴史を考えてみたら我々にも年金をもらう資格はあるし日本政府にもその責任があります。在日同胞への年金支給がいちばんの優先です。
 その次は地方参政権獲得へと山を作っていきましょう。各地のコリアンタウンを基点に、組織的に民主党議員を支援していく体制はすでに整っています が、足りないものがあれば、各支部ごとにまとめて本部に頼んでください。
 民主党の中での雰囲気醸成や意見の舵取りなどは、同胞議員の先生たちがきちんと動いてくれる予定ですから心配ありません。また北韓同胞との連携も必要になってきますので、支部長レベルでの会合等調整をお願いします。

Re: いよいよ 投稿者:ハナ 投稿日:2007年 7月30日(月)04時44分54秒
スヒョンニム
本当に素晴らしいことです。こんなにも早く民主党が過半数とれるなんて!まだ参議院ですから油断はできません。次の衆議院選挙で民主党が過半数議席を獲得できるかどうかが我々の将来を決める大きな鍵になるでしょう。これからの日本の政権は民主党に任せるべきですよね。グローバル化した現在ですから我々在日コリアン以外にも在日外国人は日本に多いし、長く住んでも選挙で投票もできないから生活を良くしたくても声が届かない。差別と弾圧の苦難の時代を乗り越え、我々三世四世が暮らせる基礎を気づき揚げてきたアボジたちに、豊かな老後生活を提供しなければならないですね。これは本当にそのとおりですね。日本人はのうのうと年金もらって暮らしているのに、同じように長年日本に住み、払いたくもない税金を払っている我々のアボジたちの中には、本当に悲しい生活をしているかたたちも多いです。
 昭和ー平成時代にかけて、日本に貢献してきたではないか。それなのに、日本人ではないというだけで年金ももらえない。同じ年の日本人がちゃんともらっているのに。民主党はその点、在日コリアンへの年金支給を明言してくれてるし、私たちにも選挙権がもらえる可能性が高い。これが本当のグローバリズムというものですよね。

Re: いよいよ 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)07時05分31秒
まま、感情論は置きましょう。我々の目的が実現したら好きなことを言えるはずですから。今後、年金と参政権獲得のキーとなるだろう民主党各議員への献金準備なども準備は順調です。くれぐれも違法にならないように、日本人の感情を刺激しないように、慎重に進める必要があります。
 最近とくに若い日本人の間での「嫌コリアン感情」は無視できないものがあります。各支部で、韓流コンテンツやウリマル講座などを使って、そこで次回の衆院選で民主党に投票してくれる日本人を増やしていきましょう。今の私たちはまだ直接投票ができませんから帰化した同胞の支援と理解ある良心的な日本人たちの協力が必要です。

そうですね 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)07時49分30秒
 今までは、我が同胞たちは比較的攻撃的な声闘というやりかたを使ってきましたが今後はそれだけでは難しい状況になりつつあります。これからの日本社会を背負う 日本人の若者世代をどう理解させていくかが大きなポイントです。お人好しな日本人の気質をうまく利用していく必要があるのです。
 今までの「私たち在日はこれほど差別されてきた被害者なのです」という事実を伝えるだけでは日本人の若い世代は一歩引いて疑います。これからは「私たち在日も日本に貢献していきますから手を取り合いましょう」というメッセージが必要でしょうね。
 日本に対して姿勢を低くするのは我々の自尊心が傷つくものですがそれも数年の辛抱です。生活保護支給に関してはもうすでに問題なく支給してもらえる状態を勝ち取っています。同じ条件の日本人がいたら我々のほうが有利なやりかたです。
 これは申請の時にどうやればいいかがマニュアルになっていますからまだ知らない人がいる地域は各支部から配布をお願いします。年金支給や参政権は自民党政権では無理でしたが民主党政権なら実現できます。日本の政治を我々が動かすことができる時代がこれから来ます。目の前の気になることは少し目をつむって将来の我々の大きな勝利のために進みましょう。
 とにかくこれから2年は忙しくなります。次の衆議院選挙は2009年の9月。ここでも民主党に過半数を獲得してもらう必要があります。そのためには良識ある日本人をもっとたくさん増やす必要があります。この記念すべき2009年のために戦後我々の同胞たちは日本のマスコミ各社に同胞を送り込み日本人の良心の改革を進めてきました。その結果が今回の選挙でようやく出てきましたね。数年前から日本帰化も強化していますから、同胞有権者も増えていますし白先生や金先生のように日本国籍を獲得して立候補することもできるようになりました。両方から攻めていきましょう。我々のアボジたちができなかった「革命」が我々の世代で実現しようとしています。民主党にはそのための重要な道具として動いてもらいましょう。

Re: そうですね 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)08時20分48秒
しかし予想していたより早かった気がします。ある意味では自民党に感謝する必要がありますね。自民党の族議員たちが自分の利権を守るのに必死で普通の日本国民が日本の政治に興味を持たないように政治家が自分の腹だけを肥やせるようにし続けてきたからこそ
同胞たちの日本マスコミ改革とうまく合って日本の世論を誘導できるようになったのですから。
 今回は民主党の先生がたが頑張って社保庁の年金問題を公開してくれたおかげは大きいですね。日本のオンモンに「漁夫の利」というのがありますね。日本と中国が我が韓半島を奪い合ううちにロシアが横から奪い去ろうというものですが、これからは日本人同士で利権の奪い合いをしている横から我々がそれを奪い去るという構造です。与野党と官僚が利権の奪い合いをしているところから我々が美味しいところをいただける。日本の一般国民も今は年金や不祥事なんかの目の前のことだけしか見てませんしね。マスコミもそういうところをどんどんやりますから都合がいいですよ。笑いが出るくらいです。
 とにかく日本の左派はまだまだ利用できます。とくに日本が嫌いな日本人がいるというのはおもしろいですね。十分使えます。日本憲法改悪反対派の議員たちをもう一度洗い出しましょう。護憲派の人たちは我々と考えが似ていますから、まだ利用できます。
 同じような人たちは自民党にもいます。落選議員に活動資金を献金するといった方法で良心を目覚めさせることも簡単でしょう。民主党にはかつて北韓の辛先生の擁護をしてくれた人たちもいますし。
 注意しなければいけないのは民主党内の一部の保守派ですね。民主党は圧勝したといえ党内は一枚岩でないところも多いので。ただし基本的に相手は日本人です。一度信用させれば継続して信用し、その上でこちらのつらい状況を涙ながらに語れば心底同情してくれます。こういった点をうまく使いましょう。

ターゲットは? 投稿者:Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)10時02分11秒今後の日本人良心改革のターゲットは予定通り年配層や年寄りと女性ということでいいんですよね?
 最近うちの店でもハングル講座を始めて日本人女性が入ってくるから、韓国文化の紹介に少しずつ日本の戦争中の蛮行やこれまでの政治家の妄言などをまぜて紹介しながら私たちが年金や参政権をもらえない理由を教えています。その上でぜひ日本人として民主党を応援してくれるよう言っています。
 民主党なら日本人にとっても我々にとっても両方に都合いいですよね。ただ、トニルニムの言うとおり、韓国文化に興味のある日本人でもこっちの話しをまじめに聞いてくれるのはやはり年配や年寄りですね。若い女性などに日程の話しをしても、けっこう困った顔されたり今の私たちには関係ないと言われたりすることもありますよ。
 この前年金の話しをして、日本で暮らすわたしたち在日韓国人のおじいさんおばあさんには年金をもらえず苦しい生活をしている人たちも多いですと話しをしたら、日本人だって年金の保険料を払ってなければもらえないよと言われました。そうなんですか?でもそれだって我々の差別の歴史を考えたら日本は払うのが当然!

Re:ターゲットは? 投稿者:とにる 投稿日:2007年 7月30日(月)12時28分12秒  
to Revoニム この前ありがとう。あの講座スタイルはいいですね。講座が終わった後に韓国料理を生徒にたっぷり食べてもらうというサービスは生徒の評判もいいようです。
 ただ、今は日帝の話題は出さないほうがよいと思います。我々の話に疑問を持たせることはない方がいいですね。
これからとにかく
1.我々在日は日本人と仲良くしてこれから日本に貢献したい
2.今までの長い自民党政治ではそれができなかったし日本人も不幸になるばかり
3.民主党政治なら在日同胞も日本人も同じように幸せになり日本もアジアで尊敬されるそのような話し方をしていきましょう。どうも、これまでの在日同胞は自分たちの権利ばかりを出しすぎたところがあってそこが日本人の若者などの反発を受けているようです。 これから何十年も何百年も続いていく我々の利益のためですからあと何年か、がまんしましょう。こちらが一歩さがって、日本人の自尊心をくすぐってやるんです。やつらはそういうのに弱いんですよ。ははは!

イルボンサラム 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)13時36分05秒  
 嫌韓流以降、日本人の若者の間に嫌韓感情というのは本当に広がっています。私なりに考えてきましたが、やはり民族性が大きいでしょうね。コリアンは自分の考えはどんどん言うし、日本人のように建前は言いません。本音で話し合うしすぐ団結して行動する民族です。他の国に行くときは、どうにかして韓国の良さを伝えようとあれこれと試しますね。ときには主張が強すぎたり拙速すぎるところもありますが、そこが我々がどんな状況も耐え抜いてこれた大きな要素でしょう。日本人は集団行動や周りとの協調性を大切にします。 他の人が不快に思うことはしません。そして自分を一歩さげて相手を立てることが正しいことだと思うんですね。そして日本のオンモンに「郷には入ったら郷に従え」というのがあります。よそものがそこに入ったら、その場所のルールに従わなければならないという考え方です。ここが大きく違うところで、これから我々が使える部分です。
 日本の若者を攻略するのは意外に難しくないです。嫌韓感情を持つ日本人の若者でもこちらから「今までの在日同胞のやりかたは良くなかった。日本人の気持ちを考えないで権利ばかり主張してきてしまった。我々もこれからは郷には入ったら郷に従うという日本の習慣も取り入れようと思う」ということを伝えるだけで彼らの表情が一気に変わりますよ。 アボジたちがどうして今まで得れる権利を得れなかったか、そこはこうした頭の使い方が足りなかったからでしょうね。今だってそんなことは言うなと言うでしょうが、インターネットのおかげで、こちらも頭脳戦をしなければ勝てない時代です。そこは一時期愛国心は横に置いて、どれだけうまく日本人を多く我々側に取り込めるかを考えましょう。今回の民主党圧勝は我々にとって過去最大のチャンスですから。

(無題) 投稿者:Revolution2009 投稿日:2007年 7月30日(月)14時22分19秒
しかし日本人はおもしろいですよね。謝ることが美しいと思っているんですから。講座の生徒が言ってましたが日本には濡れ衣を着るという思想の文化があるそうです。他人の罪を自分が変わって処罰されるところに喜びを感じるようです。だからすぐ何かあるとスミマセンと言うのかな。
 この前講座が終わってトッポギとマッコルリを出してあげたらみんなスミマセンと言ってましたよ。なんで謝るんでしょうね?アリガトウではないの?民族的マゾヒストなんでしょうかチョッパリは(^^)そんなのだから戦争に負けるんですよね。
 アベ首相が言ってる美しい国というのは、日本人全員が全韓国人に謝る国のことですよきっとね(^^)

マスコミ対策 投稿者:スヒョン 投稿日:2007年 7月30日(月)15時49分54秒
あるかたからマスコミ対策は大丈夫なのかと聞かれましたが大丈夫です。ここ数ヶ月の報道を思い出してください。自民党の不祥事や失言などは大いに報道されましたが民主党の失言や不祥事はほとんど流れなかったでしょう。
 ときどき冷や冷やした状態はありましたがテレビ局に新聞雑誌など主要なメディアのほうは本部のほうで抑えてあるようです。
 またマスコミ各社に勤めている同胞たちも自民党の不祥事は徹底的に報道して民主党の失言などはやりすごすような体制ができていますから心配ありません。なにより日本人はテレビと新聞を信用しますからこの辺は大丈夫でしょうね。大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてあるとのことです。愚民対策とでも言いましょう。知らないのは一般日本人だけというなんとも可哀想な状況ですね♪        

投稿日: 2015年12月16日
posted by doubin at 07:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月14日

383 余命の近況と南京通州事件

 久しぶりに余命の近況をおつたえする。従前、簡単にふれておいたが、導入したアクセス情報ツールが何者かに侵入され、データが消去されてしまった。再度導入して12月からは順調に稼働している。今回はこの関係である。
現状、1日あたり閲覧回数4万強、月にすると約120万回、1日あたりpv10万強、月にすると約300万pvまで回復している。 
ネット遮断以前と比較すると8割というレベルであるが、アクセス環境が大きく変わったことを考慮すると、一概に激減とは言えないようだ。以前、保守ブログとしての立ち位置について記述したことがあるが、今回もその関係に大きな変化はなかった。
 そもそも、個人ブログとして、このようなアクセスの近況を記述することや非営利ということを含めれば、こんなブログは少なくとも日本にはありえない。よって比較の対象にはならないのであるが、今般、今後の方針、書籍化、他の組織との連携等で多くのご意見をいただいた中で、圧倒的多数の方々が現状の情報発信のスタイル堅持を望まれている背景について再度確認をしておきたい。
 余命ブログは、政治ブログとして分類されているようなので、その立ち位置で考察する。NewsUSさんのブログに政治ランキングがある。トップと二番手は抜けていて固定メンバーである。ランキングサイトによってルールがあるようでポイントの関係がよくわからないアバウトな数値評価であることをお断りしておくが、まあ大きな差はないだろう。
 トップのアクセス数は以前の数値とほとんど変わっていない。1日あたり約2万pv、月間約60数万pvである。余命の場合は1日あたり約10万pv、月間、約300万強pvであるから5倍の差がある。
 この保守ブログであるが、11位以下となるとアクセス数が激減する。どんないいブログでもアクセスがなければ意味がないのである。いろいろとチェックした中では、しっかりしたいいブログがあるのだが、余命のように外患罪から在日特権というような幅広いテーマを扱ったものはなく、また是正、排除といった姿勢を見せるブログも見当たらない。
一番の問題は記事だけでなく全般の信頼性だが、これの醸成には時間がかかる。「第二、第三の余命がでて来るまでは動くな」というみなさんのご意見はこの辺にあるのだろう。
 ちなみに保守連携の話だが、具体的なものはなにもないし、今後もないだろう。組織的な連携は単に離間工作を招いて活動を弱体化させる要因をつくるだけでいいことはない。
 個人であれ組織であれ、それぞれがスタイルを持っている。いくら宣伝しても、現在のネット環境ではすぐにバレる。街宣右翼が純日本人で構成されていると考えているネット住民など一人もいないだろう。6日の銀座デモの妨害行為など自作自演失笑沙汰であった。
 この件は再三、過去ログにおいて余命の考えを記述しているのだが、いまいち理解されていないようだ。要するにTVネットを手段とする桜井よし子氏と水島総氏を例にあげると、桜井氏ネットには安倍総理は出演するが、水島氏ネットには無理、余命も無理。
 では余命は桜井氏ネットにはというとだめ!水島氏ネットには対談者とは血まみれになるのがオチでこれも不可能。このようにかけば、立ち位置の差が歴然とするだろう。
 「都内某所で安倍総理と余命が会談?」なんて話が出たらメディアは発狂するだろう。

 安倍総理の包囲網が狭まりつつある中で、在日も反日勢力も追い詰められている。あがきとも見える動きが頻発しているのはその現れである。7月9日以降の徹底したあぶり出しは、特定機密保護法による9万人もの公務員チェックや自衛隊をはじめとする治安組織の体制強化につながっている。
 集団通報からのあぶり出しは在日の特定と反日組織の実態を暴き出している。有事に彼ら反日組織のアジト、拠点となる組織のチェックは徹底しなければならない。司法、行政、自治体、医学界、教育界、マスコミ、芸能界等の蚕食汚染は限度を超えている。すでに在日や反日勢力のこの汚染の実態が次々にネットで拡散されており、今後、大きくなることはあっても静まることはない。また、現在、韓国関連事件は、すべて彼らの仕掛けであって日本人が起こしたものは皆無である。
 嫌韓が憎悪感に拡大し、現状は吐き気を催すレベルまでアップしている。慰安婦問題、靖国神社事件、南京事件、通州事件等、中韓を取り巻く環境は悪化の一途である。
 このような状況下で17日の出版である。それも在日や反日勢力にとっては天敵とも言える「余命三年時事日記」である。8月10日のネット遮断は一時的に効果はあったであろうが、再開してからわずか3ヶ月で書籍化とは予想だにしなかった悪魔との邂逅である。
 在日や反日勢力に対するモンスターブログを強引にネット遮断したまでは良かったが、今回の出版に際してはネット遮断が在日の削除要請であったことがわかっているだけに、面と向かっての販売妨害行為という正面攻撃はとりにくいだろう。よって反日勢力が担当?ということになるが、流通規制は好むと好まざるとに関わらず反日のレッテルが貼られる。出版業界というか書店が、全国レベルで白黒、赤青等にはっきりとして色分けがされるのは、おそらく戦後初めてであろう。
 これはソネット遮断以後、サーバーが変わった関係で、アクセスが日本国内が約80%強、海外が17%強となっていることや、余命の従前からの全国レベルのアクセス状況が多分に影響している。少なくとも大都市圏では明らかに色分けされるだろう。エッと思われるような大手書店の反日スタイルがあぶりだされそうだ。もちろんこれは闘争の一環である。情報が入り、確認ができ次第「余命三年時事日記がおいてないお店」として公表することになるだろう。

 ちなみに2016年度におけるキーマンは以下の方々である。
いちいち経歴も、またその理由も記述しないが、みなググれば出てくる方たちである。
隣に小学生でもわかる南京30万人大虐殺捏造を国家行事として定めるキチガイ国家、20万人強制連行慰安婦をネタにたかりまくる乞食国家をかかえての戦後70年。もう決別してもいいだろう。
 藤井実彦、藤木俊一、山本優美子、鈴木規正、トニー・マラーノ、谷山雄二朗、高橋史郎、ケント・ギルバード、杉田水脈。

.....テーマ 余命12号 指紋押捺制度の見直しについて
要望
2007年11月20日、日本に入国する外国人に指紋採取と顔写真の撮影に応じることを義務付ける改正出入国管理・難民認定法が施行されたが、在日韓国・朝鮮人ら特別永住者は対象外である。
いかなる理由があってこのように、在日韓国人だけを特別優遇するのか。
 韓国では殺人やレイプや窃盗などが非常に多いため、 満17歳以上の全国民は住民登録する際、両手のすべての指の10指紋を登録することが義務付けられている。
しかし、在日韓国人は韓国籍であるにもかかわらず、韓国に10指紋の登録をしていない。
また、在日は外国人であるにもかかわらず日本は指紋を登録しないことを容認している。
 国際環境がテロゲリラとの闘いに協調する中、犯罪の温床ともいうべき指紋押捺制度の特例は犯罪テロ国家と名指しされかねない悪法である。即刻、特例廃止を要望する。

.....テーマ 余命14号 出入国特例法について
要望
特別永住者(在日朝鮮人)には、他の一般在日外国人にはない様々な優遇措置がある。
とくに特別永住者(在日朝鮮人)に対する退去強制は、非常に特殊な場合しか認められておらず、一般の在日外国人に比べ非常に差別的特異な扱いだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的特権である。
 すでに国際的には犯罪の異常プール国家とまでいわれている現状は看過できるものではない。戦後70年、また、7月に在日の国籍が確定している。10月FATFでの指摘がある前に特例法の廃止を要望する。

.....テーマ 余命39号 日本の人種差別法について
要望
余命12号で指紋押捺制度の見直しについて、余命14号で出入国特例法について要望している。指紋押捺制度は明らかな人種差別法であるが、特例法の方もひどいものだ。
 一般の在日外国人は重犯罪を犯した場合には受刑後に祖国に強制送還されるが、特別永住者(在日朝鮮人)の場合には、「内乱に関する罪、外患に関する罪、国交に関する罪、外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪により禁錮以上の刑に処せられた者」など一部の特殊ケースを除いてそのままという世界でも例のない超法規的人種差別法である。告訴され損害賠償を求められれば、抗弁できないだろう。これに加えて「年金保険料を支払っていない在日朝鮮人であるにもかかわらず、その朝鮮人限定で申請があれば年金を満額支払う」という制度が問題となっている。
 いずれも米国で訴訟の動きと国連への人種差別問題としての提起の動きがある。
年金問題は在日朝鮮人への支給を止めるか、全外国人に支給するかの二択である。
ばかばかしい話にならないうちに是正されるよう要望する。

.....以上の官邸メール余命12号、14号、39号についての追い風となりそうな決議が米国下院議会で可決された。直接的にはビザ免除プログラムでビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化ということであるが、要はテロ対策強化法である。来年の米国大統領選における材料として、日本における米国と韓国の人種差別法としての指紋押捺や特別永住許可、難民、帰化制度、スパイ法、共謀罪、国際テロリスト擁護国糾弾、やくざ国連指定等が検討されている。どうやら今回も安倍総理は外圧をフルに利用しそうである。

.....テロ情報収集へ新組織発足
2015年 12月 8日 19:54 JST
首相官邸が司令塔となりテロの未然防止へ関連情報を一元的に集約する政府の新組織「国際テロ情報収集ユニット」が8日、正式に始動した。菅義偉官房長官は同日午後、官邸で開いた発足式で「省庁間の垣根を越え、オールジャパンで国際テロ情報を入手するよう全身全霊で取り組んでほしい」と対応を指示した。
 来年の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)や2020年東京五輪・パラリンピック開催を控え「テロ対策を一層強化し警備対策に万全を期す必要がある」と強調した。
http://jp.reuters.com/article/idJP2015120801002218

.....米下院議会は8日、ビザ免除プログラム(VWP)でビザ取得が免除されている38カ国の市民について、米国渡航に関する規制を強化する法案を賛成407、反対19の賛成多数で可決した。
 この法案は、11月のパリ同時攻撃を受けて、下院で可決された2つ目の国家保安関連の重要法案。VWP適用国の市民でも、過去5年間にシリア、イラク、イラン、スーダンへの渡航歴がある場合はビザの取得が必要となる。また、VWP適用国にテロリスト容疑者に関する情報を米当局に提供することを求める。
 下院国土安全保障委員会のマコウル委員長は「この法案は、保安上のギャップを埋め、危険人物の入国を水際で防ぐ能力を高めることになる」と述べた。
 VWPは、観光の振興や米国と友好関係にある国・地域との関係強化を目的に導入された。現在、VWPのもと、年間2000万人が米国に入国している。
http://jp.reuters.com/article/usa-visas-idJPKBN0TR31B20151209

 ところで南京事件や通州事件については余命は隠しファイルにしてある。13日を国家捏造の虐殺日とするだけでなく、あの忌まわしい通州事件も日本人の虐殺行為にしようとしている。今の若い方たちには南京事件はもちろん通州事件など聞いたこともないだろう。
いったいどのような事件だったのだろうか、余命22から引用する。

第一章 D日韓(朝)戦争(資料3)
朝鮮戦争時アメリカは国連軍として韓国軍とともに北朝鮮、中国軍と戦ったのだが、その過程において南北朝鮮人の非人道的、残虐性に驚愕するばかりであったという。戦後日本国内において第三国人として蛮行の限りを尽くした民族であったが、同じ民族同士でも全く変わりがなく、まさに朝鮮人の民族性であることが実証されたという。またこの残虐性は中国人にも共通のもので、これは大陸における数々の紛争、戦争、征服、被征服の歴史の中で相互の復讐のエスカレート連鎖が生んだものであろう。
 アメリカも日本も民族、国家が征服された経験がないからなかなかこれが理解しがたいのであるが、中国人や朝鮮人が戦闘を行った場合、その結果は必ず復讐と怨念がこもったような残虐行為となってしまう。少なくとも日本人や欧米人には想像すらできない蛮行残虐行為が彼らの通常の戦闘なのだ。
 さすがにアメリカもそれがわかってからは韓国とは距離をおいていたが、背に腹は代えられず、ベトナム戦争においてまた参戦を要請することになってしまった。金と200万人の韓国人移民許可が交換条件であった。
 その結果は見るも無惨、戦争には負け、韓国軍の残虐行為とそのツケだけが残されてしまった。韓国はもちろん、アメリカもふれたくないという雰囲気の中でベトナムにおける残虐行為は隠蔽されようとしている。これは中国における通州事件と同じだ。
 ではなぜこのような忌まわしい事件を風化、削除、隠蔽させてはならないのか。まず一つには全世界に知らしめ二度とこのような行為がおこらないようにするためである。
 そして二つ目は当事国に責任を持って問題の処理に当たらせるためである。韓国では日本人の残虐行為を国民に知らしめる記念館があちこちにある。だがその内容はというと、日本人にはすぐ捏造とわかってしまうおそまつさだ。
 南京虐殺についてもそうだ。当時人口20万の南京で30万人をどうやって虐殺するのか。わずか4日間で足りない10万人を足して虐殺するのは大変だぞ。そしてまた4ヶ月後に南京の人口を30万人にするのはもっと大変だぞ。まあ中国人に足し算引き算は荷が重いか。
 この南京の記念館の虐殺展示もまた一目で捏造とわかる代物だ。まさか一目で捏造とわかるようにしているわけではないと思うが。実際に行って見てみればすぐにわかることだがすべてが明らかに日本形式ではない。
 戦争や戦闘には、前後通じて国や民族によって特徴や形式がある。展示内容では日本にはない拷問スタイルや、人の殺し方、死者への対応等、日本人の形が全く見えてこない。 日本人のやり方を知らないものが何も考えずに自国の形式と同じように捏造したことが即わかる。ところが中国人も朝鮮人も日本人の形を知らないからその違いがわからない。捏造記念館でこれは違うといっても始まらないから日本人は誰も何も言わない。だからいつまでたってもそのままだ。利口は馬鹿になれるが、馬鹿は利口になれない。もう笑うしかない。

 この通州事件は、昭和12年(1937)7月29日に起こった、中国人の保安隊による大規模な日本人虐殺事件だ。殺されたのは、通州の日本軍守備隊、日本人居留民(多数の朝鮮人も含む)の約260名で、中国兵は、婦女子に至るまで、およそ人間とは思えないような方法で日本人を惨殺したのだ。
 守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。 某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射刺殺され、陰部にほうきを押しこんである者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに堪えなかった。
 東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合わせて、それに八番線を通し、一家6名数珠つなぎにして引き回した形跡歴然たる死体が浮かんでおり、池の水は真っ赤になっていた。夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛のごとく針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこのちり箱の中やら塀の陰から出てきた」これが人間のやることか。 中国の保安隊は、日本人居留民を通州城内に集め、城門を閉じ、逃げられないようにして、一斉に殺戮行為を開始したといいます。決して偶発的な出来事というわけではなく、明らかに事前準備と計画をともなった組織的な行為だったのだ。
 1937年(昭和12年)7月29日、当時の通州を治めていたのは「冀東防共自治政府」。日本人を妻とする殷汝耕(早稲田大学卒)が長官だった。その自治政府の保安隊(9000名)を「自治政府は親日だから」と日本が軍事訓練を施していた。しかも事件前夜まで、南宛へ向かう萱島連隊が通州を兵站基地として盧溝橋事件(7月7日)後から駐屯していたために現地の日本人は安心しきっていた。
 なお、当時の国民党は通州に「冀察政務委員会」という影の政府を設置、委員長として宋哲元と中国第29軍を派遣していた。張慶餘率いる第一総隊と張硯田率いる第二教導総隊、総数3000)中国第29軍は、保安隊に反日分子を潜り込ませて連絡を密にしており日本人襲撃リストまでをも作成していた。しかも共産分子までもがその保安隊に潜り込んでいた。
 支那人は「反日」ならばイデオロギーを超えて団結する、という良い例だ。盧溝橋事件から20日後、萱島連隊に作戦参加命令が下る。そのため中国第29軍に攻撃を加えたのち、守備隊&憲兵隊110人を残して出発した。本来ならば藤尾部隊が駐屯するはずだったが、大部分は天津に出張中だった。
 そして翌日未明の午前3時、「保安隊」が突如日本人を襲撃しはじめる。これが通州事件。通州の日本人380名のうち、260名が虐殺された。その後、萱島連隊は南宛を占領、それを知った委員長の宋哲元は保定まで逃亡。(宋哲元は後に中将にまで登りつめ、現在支那では「抗日名将」と呼ばれる)張慶餘、張硯田はそれを知らずに虐殺をつづけ、萱島連隊が戻ったと聞いて逃亡、翌日に北京付近で日本軍に遭遇、部下を置き去りにして「便衣服」に着替えてさらに逃亡。1937年12月24日、冀東政府と日本側との間で交渉が成立、冀東政府は日本側に正式陳謝、120万円の賠償金を支払う。なお現在、中国において「通州事件は日本軍が中国人を虐殺した」とする「研究成果」が出てきている。
 南京大虐殺は、1937年に起きた「通州事件」をもとに、中国により作り出された嘘の歴史。通州事件とは、はるか昔から中国に伝わる虐殺方法・拷問方法を使用して、中国人が無抵抗な日本人(妊婦、幼児も含む)、そして朝鮮人を大虐殺した事件。
 この事件での代表的な虐殺方法としては、日本人の子供の両手・両足を切り落として殺害、他にも、日本人女性を強姦した後、その女性の陰部をエグり取る、というものもある。 これらの残虐な行為は、中国に古くから伝わる一般的な虐殺方法であり、中国人にしか思いつかない惨いやり方である。つまり南京大虐殺は、中国人が無抵抗な日本人・朝鮮人を、想像も絶するような非道な方法で虐殺した「通州事件をモデルにして作られた嘘の歴史」であるという一つの証拠でもある。
 したがって、中国人が南京大虐殺を理由に反日感情を持つのなら、日本人が通州事件を理由に反中感情を持っても何ら不思議ではないし、むしろ、それが普通であるとも言える。
 中国が現在抱える問題は、国際関係では各国との領土紛争、国内ではチベット、ウィグルなどの民族独立運動や社会不安を抱え込み、少なくともここ数年以内に中国共産党は崩壊するものと思われる。真相が明らかになるような自由な開かれた新生中国を期待したい。

投稿日: 2015年12月14日
posted by doubin at 07:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日

382 県警と国籍条項

 愛知県警北署(名古屋市)で、電源タップに盗聴器が仕掛けられていたことが10日、分かった。庁舎外に発信されていた電波を感知した民間業者が今月通報し、発見された。県警は何者かが意図的に設置した可能性もあるとみて調査するとともに、全署に点検を指示した。
 県警によると、業者から「不審な電波が署から出ている」との指摘があり、警察官の執務室で使用していた電源タップの中から盗聴器が一つ発見された。通常は一般市民が出入りしない部屋で、タップがいつ使われ始めたかは分かっていない。
時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015121000270

.....安倍総理が首相公邸に居を構えない理由とか、自衛隊と警察等関係者会議では警察関係の情報ダダ漏れを懸念されて無視される、有事民間防衛における警察への相談はおやめになった方がいいのではというアドバイス、パチンコ業界との癒着とか、いい話が全くなかった警察に、またまたプラスの事件である。準備万端整えて安倍総理が動き出した可能性もあるが、とりあえずこの関係は国籍条項と暴力団が密接に絡んでいるので、余命過去ログ実証事案として復習しておこう。官邸メール余命6号「国籍条項撤廃について」におけるたった1行の要望は対象事案が多すぎて取り上げられなかったということであった。
以下、「国籍条項」「有事民間防衛」「ヤクザ殲滅」から。

テーマ 余命6号 国籍条項撤廃について。
ご意見・ご要望
国籍条項撤廃の悪影響が半端ではない。全体の見直しを要望する。

 7月9日以降国籍が確定していることから、在日韓国人と朝鮮籍の扱いが簡単となった。国関係はすべて韓国人として対応すればいいからだ。力関係も変わっている。前回記述したような、社会党政権下における国税と北朝鮮の五箇条の御誓文的処理、つまり集団恫喝のような手法はつかえない。
 しかし組織に根付いているものも多く、司法においては最高裁まで汚染されている。
参考資料(後述してある)
1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。
 調停委員法律および最高裁判所規則には調停委員について国籍条項はないが、任命権者の最高裁判所は「公権力を行使する公務員には日本国籍が必要」「調停が成立した場合の調停調書は確定判決と同じ効力がある」「裁判官と調停委員で作る調停委員会の呼び出しに応じない当事者に過料を科すことがある」として調停委員を日本人に限定している。
 2003年から2014年まで弁護士会が推薦したのべ31人が外国籍の弁護士の調停委員任命について、裁判所が拒否している。

 医学界においても同様の在日韓国人による汚染があって、余命は再三これを記述している。この関連で、在日医師Red問題から在日医師が通報案件となって飛び火してきたので、何らかの処分をしなければやばいということだろうな。
資格不正取得問題で16人処分=教授を諭旨退職―聖マリ医大
時事通信 8月6日(木)21時25分配信
聖マリアンナ医科大病院(川崎市)の医師が精神保健指定医の資格を不正に取得した問題で、同大は6日、神経精神科の男性教授を諭旨退職とするなど16人の懲戒処分を決めたと発表した。処分は7日付。
同大によると、他の処分対象者は、准教授2人を含む14人が懲戒休職1〜3カ月、医師1人が戒告。懲戒処分ではないが、尾崎承一病院長は厳重注意処分とする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150806-00000169-jij-soci

.....2014年衆院選挙 国籍条項から
 地方自治体の汚染といっても漠然としていて具体性に欠けますが、今回は、その根源として国籍条項について取り上げます。日本人が国内において生活している中では全くふれることのないことですが、実は裏では日本乗っ取りまで可能なプランが実行されつつあり今も現在進行形です。大阪市をはじめ、横浜市、川崎市等、次々といわゆる自治体の裁量権の法改正が行われ、在日外国人の特権の拡大が続いております。
 安倍さんの登場によって、ここ1年、それに急ブレーキがかかり、安倍政権と在日及び反日勢力との対決の構図がはっきりとしてきました。善意の裁量権が、悪用されている現状を打破するため、安倍さんはその行政の裁量権から整理をはじめています。「東京都外国人管理職選考受験拒否事件」の裁判官の意見をみてみれば、いかに司法も汚染されつつあるかが確認できます。安倍さんが教育改革の必要性を訴え、日本人の教育を根本的に見直そうとしているのは、もう待ったなしの現状を踏まえてのことです。
 12月10日に特定秘密保護法が施行されました。これには国籍条項が含まれています。
またテロ3法と国籍条項は密接な関係があります。とりあえず資料としてWikipediaを引用コピペしておきます。

外務公務員の国籍条項は日本の対外的な主権を代表する権限を有することに鑑みている。1996年9月30日以前は配偶者が日本国籍を有さない場合又は外国の国籍を有する場合についても外務公務員の欠格事由となっていた。

一般的な公務員任用に関する国籍条項
一部の公務員を除き、一般の公務員については法律上は日本国籍を就任要件として明記していない。そのため、法律上は一部の公務員以外の公務員の任用において外国国籍を持つ人間を起用することが可能である。
 しかし、1953年3月25日に「法の明文の規定が存在するわけではないが、公務員に関する当然の法理として、公権力の行使または国家意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには、日本国籍を必要とするものと解すべきである」とする内閣法制局の見解(「当然の法理」)が示された。
これにより、国家公務員・地方公務員ともに、定型的な職務に従事する一部の官職を除き、日本国籍を必要とすることが原則となった。

各種の国籍条項等
 内閣法制局の見解1953年3月25日に内閣法制局の「法の明文の規定が存在するわけではないが、公務員に関する当然の法理として、公権力の行使または国家意思の形成への参画にたずさわる公務員となるためには、日本国籍を必要とするものと解すべきである」とする見解(「当然の法理」)が示し、国家公務員について日本国籍を要件とするようになり、地方公務員も定型的な職務に従事する官職を除き、日本国籍を必要とするようになった。このような見解が出されたのは、いわゆる内地の戸籍法の適用を受けない者につき、日本国との平和条約の発効により日本国籍を失う(これにより平和条約国籍離脱者が現れた)という行政解釈がされたことに伴い、外地出身の公務員の身分について疑義が生じたことが背景にあるとされている。
 この見解により、外地出身者は自動的に公務員身分を喪失することはないものの、一定の官職に就くことはできないこととされた。「当然の法理」は、法の下の平等(日本国憲法第14条)や職業選択の自由(憲法第22条)と、国民主権のそれぞれの原理が、外国人が公の意思形成や公権力の行使に当たる際に生じる対立関係における、限界的な法理上の解決として示された理論であると考えられている。
 「当然の法理」の背景として、ドイツ公法学に由来する国家法人説の影響を指摘する説も提出されている。国家公務員では人事院規則八−一八第九条により、国家公務員採用試験には「日本の国籍を有しない者」に受験資格がないことが規定されている。また、国会職員や裁判所職員についても、国会や最高裁判所の内規で採用試験に「日本の国籍を有しない者」に受験資格がないことが規定されている。
 これにより国家公務員一般職、防衛省職員、国会職員、裁判所職員に日本国籍のない外国人が採用試験に受験できないためこれらの公務員に就任することができない。その後、自治省(現総務省)は「当然の法理」の語を「公務員に関する基本原則」と言い換えており、東京都管理職国籍条項訴訟において最高裁は「当然の法理」の語を用いずに、その内容にも変更を加えた。
 個人的基礎においてなされる勤務の契約による国家公務員一方で、1949年の人事院規則一−七では「個人的基礎においてなされる勤務の契約による場合」において「当該職の職務がその資格要件に適合する者を日本の国籍を有する者の中から得ることが極めて困難若しくは不可能な性質のものと認められる場合、又は当該職に充てられる者に必要な資格要件がそれに適合する者を日本の国籍を有する者の中から得ることが極めて困難若しくは不可能な特殊かつ異例の性質のものと認められる場合」という条件付きで外国人を国家公務員として任用することが可能であると規定している。
 国公立大学外国人教員1982年に国公立大学の外国人教員を公務員として雇用することを前提とした法律として外国人教員任用法が制定された。司法修習生司法修習では検察庁で容疑者の取り調べをしたり、裁判所で非公開の合議に立ち会ったりする機会があるため、 最高裁は「公権力の行使や国家意思の形成に携わる公務員には日本国籍が必要」との内閣法制局の見解を準用して、外国籍の司法試験合格者には日本国籍取得を司法修習生として採用する際の条件としてきた。 1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示し、2009年までに140人以上の外国籍の合格者が司法修習を受けた。2009年に最高裁は司法修習生の選考要項から日本国籍を必要とする「国籍条項」を削除した。
 調停委員法律および最高裁判所規則には調停委員について国籍条項はないが、任命権者の最高裁判所は「公権力を行使する公務員には日本国籍が必要」「調停が成立した場合の調停調書は確定判決と同じ効力がある」「裁判官と調停委員で作る調停委員会の呼び出しに応じない当事者に過料を科すことがある」として調停委員を日本人に限定している。
 2003年から2014年まで弁護士会が推薦したのべ31人が外国籍の弁護士の調停委員任命について、裁判所が拒否している。
 過去には1974〜1988年に台湾籍の男性弁護士が大阪の簡易裁判所で調停委員を務めた例がある。これについて最高裁判所は「日本の裁判官で戦後に台湾籍になった弁護士という極めて特殊な事例であり、先例にならない」としている。
 農業委員会公選委員・海区漁業調整委員会公選委員農業委員会公選委員と海区漁業調整委員会公選委員の被選挙権は農業委員会法第8条と漁業法第86条・第87条に規定されているが、国籍条項はない。
 地方公務員当初、地方公共団体レベルでは国籍条項がなかった職種が現業職のみだったが、1996年に川崎市が政令指定都市で初めて一般事務職の任用について国籍条項を撤廃して国籍条項の撤廃の動きが広がった。1997年に高知県が都道府県として初めて現業職以外について国籍条項を一部撤廃し、2000年に福井県武生市(現越前市)は消防職を例外として管理職を含めて国籍条項を撤廃した。自治省(現総務省)は1996年11月に「条件付き撤廃」を容認した。

 生活保護法については1946年(昭和21年)制定時は国籍条項はなかったが、1950年(昭和25年)の改正で国籍条項が規定された。そのため、本来生活保護の支給対象は日本国民と限定され外国人は該当しない。
 しかし、人道的見地から1954年(昭和29年)5月8日に出された厚生省社会局長通知により、生活に困窮する外国人に対して当分の間、生活保護法を準用して保護費を支給する方針となったが、権利としては認められないため、不服申立てをすることは法律で保障はされていないとされている。
 1990年(平成2年)10月25日に厚生省社会局保護課企画法令係長による口頭指示という形で本件通知の対象となる外国人を永住者、日本人の配偶者等、永住者の配偶者等、定住者、特別永住者、認定難民に限定するようになった。
 ゴドウィン訴訟における1997年6月13日の最高裁判決や中野宋訴訟における2001年9月25日の最高裁判決で、対象外の外国人の生活保護を支給しないことについては違法ではないとし、永住外国人による生活保護受給権訴訟では2014年7月18日に最高裁は「外国人への生活保護は行政措置による事実上の保護対象にとどまり、生活保護法の受給権はない」と判断を下している。

治安組織の連携については自治体警察に情報漏洩の問題はある
「国民保護法では国民の協力を求め消防団や水防団、防災協会や防犯協会、町内会や自治会をはじめとした自主防災組織(自主防犯組織)の活躍が期待されている」とありますが、その実態は超、危険です。調べてみるとそのほとんどが通名在日で汚染されています。
 自主防災組織その他、みなボランティアですが防災、防犯のほぼすべてに、タクシー関係、パチンコ関係の在日が通名で入り込んでいます。公的地方自治体も問題です。
 1992年の地方公務員教師の国籍条項撤廃を皮切りに在日の圧力による地方自治に問題が生じているのです。
 在日が一般行政職員になれる県は現在、岩手、神奈川、愛知、三重、滋賀、奈良、大阪、鳥取、高知、大分、沖縄だそうです。一般職警察職員は各都道府県が採用し、各警察署に配属されますが、小沢王国岩手県には在日の警察職員(警察官ではない)がいるそうです。 警察官であろうが一般警察職員であろうが、岩手県の職員であり、警察署に配置されているということは警察の機密にも接することが出来るということです。危険すぎます。

.....住民票ガイドから
.....司法書士、戸籍謄本の不正取得で逮捕(山口組弘道会からみで 愛知)
指定暴力団山口組弘道会などの捜査を担当する愛知県警幹部らの戸籍謄本が不正に取得された事件で、県警に摘発された司法書士事務所が申請の理由を、相続のためと偽っていたことがわかった。県警は、役所側に不審に思われない理由 (これは削除されている)
19:23 11/14 by http://blog.goo.ne.jp/joji101/e/ce4ad25eba5ec8472aa7bef5961679cb

.....暴力団捜査担当警官の住民票を不正取得、司法書士ら逮捕
暴力団捜査を担当する愛知県警の警察官を含む7人の戸籍謄本や住民票の写しを偽造書類を使って不正に取得したとして、愛知県警捜査4課などは2011年11月11日、司法書士や元弁護士ら5人を偽造有印私文書行使、戸籍法違反、住民基本台帳法違反などの疑いで逮捕した。
逮捕されたのは、以下の5名。
1.東京都千代田区にある、司法書士事務所「プライム総合法務事務所」経営、奈須賢二(51)=東京都中野区中野2
2.探偵会社「ガルエージェンシー東名横浜」代表、粟野貞和(62)=神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町
3.司法書士、佐藤隆(50)=東京都練馬区中村北3
4.元弁護士、長谷川豊司(48)=東京都世田谷区成城8
5.グラフィックデザイナー、杉山雅典(54)=京都府八幡市=の5容疑者。
 佐藤容疑者は一部容疑を否認し、ほか4人は認めている。

逮捕容疑
5人の逮捕容疑は共謀して2010年3〜7月に計9回、司法書士が本人の了承なく住民票などを取得できる、佐藤容疑者の名で手に入れた司法書士会指定の「職務上請求書」を偽造し、架空の依頼人名を記入し、愛知県名古屋市内の区役所などに郵送。愛知県名古屋市在住の50代の男性警察官や名古屋市内の女性(47)ら7人の戸籍謄本や住民票の写しを無断で不正に取得した疑い。尚、被害にあった7人のうち2人は愛知県警の警察官で、1人は山口組弘道会絡みの捜査に関わっていた。
 愛知県警捜査4課によれば、司法書士事務所側から山口組系暴力団の関連企業に2千万円弱が流れており、愛知県警は奈須、粟野両容疑者の事務所と指定暴力団山口組系の関連企業との間に資金のつながりがあることをつかんでおり、暴力団の資金源になっていた疑いもあるとみて関連を調べている。

戸籍情報等の不正入手ルート
プライム総合法務事務所により、司法書士が特権として使用する、偽造された「職務上請求書」は計2万枚とみられ(5人は2008年11月から計2万枚を偽造)、うち半数の1万枚近くが関東や中部地方などの各地の役所に提出され、不正取得した戸籍情報は少なくとも1万件に上るとされる。7人以外の住民票などの不正取得・身辺調査などにも使われた疑いがあるとされ、全国各地の探偵事務所や調査会社が、ガルエージェンシー東名横浜に住民票等の不正取得依頼を行い、そこから更に、住民票等の写し1件につき約1万円(1件5千〜1万5千円)でプライム総合法務事務所に委託を言う行うルートが業界内に確立していたとみている。司法書士の佐藤容疑者は毎月20万〜30万円の報酬で名義を貸していた。

行政書士名義でも不正入手
また、プライム総合法務事務所は、行政書士名義でも他人の戸籍を入手していた。東京都行政書士会によると、佐藤容疑者が入会したのは2011年3月。「行政書士プライム総合法務事務所」を開設したと届け出て、2011年4月には東京都行政書士会指定の「職務上請求書」を50枚買っていた。2011年4月以降、行政書士の身分でも佐藤容疑者の名義で戸籍謄本などが取得されたことが確認できたという。

有印私文書偽造や住民基本台帳法違反などの疑いで再逮捕
愛知県警捜査員らの戸籍情報が不正に取得された事件に関連し、5人は11月11日に逮捕されたが、名古屋地検は2011年12月2日、最初の逮捕容疑についてはいったん処分保留で釈放。
 愛知県警はその直後に、別の愛知県尾張地方のパート女性の住民票を不正取得したなどとして、奈須賢二容疑者(51)ら5人を、有印私文書偽造や住民基本台帳法違反などの疑いで再逮捕した。
 5人は共謀し、2010年9月、東京司法書士会名義の(発行の)請求書を大阪府内の印刷会社で1万枚印刷(偽造)。翌月2010年10月、「財産分与のため」などと虚偽の申請理由を書いて、愛知県尾張地方の市役所に提出し、パート女性(51)の住民票の写しを不正に取得した疑い。佐藤容疑者は「偽造したものと知らなかった」と一部否認し、ほか4人は容疑を認めているという。
 該当女性は自身の個人情報が無断で取得されたことに気付いていなかったとみられ、愛知県警は他の犯罪に悪用されていなかったか調べる方針。愛知県警によると、女性は勝手に住民票を取られたことを知らず、「思い当たる節もない」という。

3年間で計1億円前後の利益
愛知県警は、グループは戸籍情報の不正取得で、3年間で計1億円前後の利益を得たとみている。更に、取得の依頼料は、プライム総合法務事務所が直接受け取らず、ペーパーカンパニーとみられる会社を経由させ、金の流れを複雑にしていたことが、愛知県警の捜査でわかった。

投稿日: 2015年12月11日
posted by doubin at 08:24| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする